🌟建築祭イベントを複数作成しています。複数に参加される方は2回目以降は500円オフ(500ptバック)となります。
■ 今回の内容
都内広範囲でやっている建築祭。今回は芝浦地区を巡ります。いずれも入場無料、予約不要です。夜間公開(③)はあまりないので貴重です☺
①BLUE FRONT SHIBAURA
https://2026.kenchikusai.tokyo/program/16-03/
東京湾と都心をつなぐ結節点に誕生したBLUE FRONT SHIBAURA。都心の利便性と、水辺に開けた芝浦の眺めをあわせ持つ「TOKYO&NATURE」の拠点です。18mスパンの伸びやかな内部空間が、都市の中で空と海をつなぐ風景を描き出します。槇文彦は、人と自然が共存し、記憶に残る祝祭的な体験を生み出すことを理念に掲げました。都市と自然が重なり合う、新たな都市の風景を、その足元から体感してください。
会場にて槇総合計画事務所60年展 「VernacularHumanism/人と社会と建築と」を開催中。
②港区立伝統文化交流館
https://2026.kenchikusai.tokyo/program/16-05/
1936年に建設された芝浦の旧協働会館を保存・改修して誕生した港区立伝統文化交流館。青木茂建築工房による再生を経た木造建築の特徴や、地域の歴史を伝える意匠を紹介します。通常は入ることのできない館内裏階段や楽屋も含めてご覧いただけます。近代の生活文化を伝える建築としての価値と、地域に開かれた施設としての現在の役割を、空間を巡りながら体感できる機会です。 ※時間的に裏階段や楽屋はみれないかもしれませんが建物自体は夜も入れます。
③SHIBAURA HOUSE
https://2026.kenchikusai.tokyo/program/16-04/
妹島和世さんの設計による、2011年竣工のSHIBAURA HOUSE。通常は平日昼間のみ公開されているこの建築を、特別に夜間公開します。全面ガラスと曲線階段によって各階がゆるやかにつながる空間は、照明計画によって昼間とは異なる奥行きと立体感を浮かび上がらせます。あわせて新設された宿泊空間も公開し、用途を広げながら更新され続ける建築の現在をご覧いただけます。
■ 流れ
16:00 集合、自己紹介
①BLUE FRONT SHIBAURA
②港区立伝統文化交流館
③SHIBAURA HOUSE
18:30 終了予定
■ 下記ご了承の上お申し込みください
※ポイントバックはイベント終了後2日以内に行われます。完了したらダイレクトメッセージで通知がきます。確認できない場合はお手数ですがなかまつまでご連絡ください。
※開始の6時間前の時点で最少催行人数を下回っている場合は中止となります。その場合は全額返金されます。場合によってはもっと早く判断することがあります。
※キャンセルの場合はメッセージではなくイベントのチケット選択画面でしてください。
※途中参加はOKですが、合流できない場合の責任は負えません。
※適宜イベントの様子を撮影いたします。
※営業、勧誘、迷惑行為がある場合はつなげーとに報告の上、今後のイベント参加が不可となります。
イベントの過去の様子は下の画像をご覧ください🙂