✅主催者除く先着5名は300円オフ(参加後に300ptバック)となります。
ブラタモリのように東京のいろいろな地域を散歩しながら、歴史、芸術、文化などを楽しむサークルです。簡単に解説もしますので詳しくないけどしってみたいという感じで参加OKです☺
サークルのイベント一覧はこちらです。
https://tunagate.com/circle/70865/events
■ 今回の内容
大正~昭和の版元渡邊庄三郎の記念館にいきます。版画家としては川瀬巴水が有名です。そしてアドミュージアム東京で江戸時代の版元蔦屋重三郎らが登場。江戸~明治~大正~昭和にかけての浮世絵版画をたどってみたいと思います。
1)アドミュージアム東京
https://www.admt.jp/exhibition/
33万点を超える資料のなかから、日本の広告の発展がわかる資料を紹介。
ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、見れば見るほど新しい発見があります。広告活動のルーツといえる江戸時代から現代まで、時代と広告、人と広告の関わりの歴史を、当館のコレクションを中心に、映像やデジタル展示も交えてわかりやすくご紹介します。
2)渡邊庄三郎記念館資料室
https://hangasw.com/contents/category/reference-room/
明治以降の木版技術は、西洋の写真や印刷技術の導入によって衰退の一途を辿っていました。そのなかで庄三郎は、あえて伝統的な絵師・彫師(ほりし)・摺師(すりし)による分業体制を活かしながら、来日した外国人作家や当時の新進気鋭の画家とともに新たな木版画の制作に取り組みます。
こうして世に送られた新版画は、摺り数を重ねた緻密な表現と美しい色彩によって、国内外の人々を魅了しました。戦争による不幸な断絶がありましたが、近年再評価が進み、その人気は再び高まりをみせています。アップルの創業者スティーブ・ジョブズが魅了され、蒐集したエピソードは特に有名です。(表紙参照)
※いずれも入場無料
■ 流れ
①集合、自己紹介
②アドミュージアム東京
④渡邊庄三郎記念館資料室
⑤時間になったら終了
■ 下記ご了承の上お申し込みください
※ポイントバックはイベント終了後2日以内に行われます。完了したらダイレクトメッセージで通知がきます。確認できない場合はお手数ですがなかまつまでご連絡ください。
※開始の6時間前の時点で最少催行人数を下回っている場合は中止となります。その場合は全額返金されます。場合によってはもっと早く判断することがあります。
※キャンセルの場合はメッセージではなくイベントのチケット選択画面でしてください。
※適宜イベントの様子を撮影いたします。
※営業、勧誘、迷惑行為がある場合はつなげーとに報告の上、今後のイベント参加が不可となります。
イベントの過去の様子は下の画像をご覧ください🙂