【カメラ部】横浜三塔を撮影しよう📷

【カメラ部】横浜三塔を撮影しよう📷
サークルイベント

2020/9/22(火) 10:00〜


サークルイベントの説明

※こちらのイベントは、Hand of museのイベントに1回でも参加したことがある方のみ応募できます。また、Hand of muse幹事のりちゃんの企画ではなく、サークルメンバーによる企画です。あらかじめご了承ください※

こんにちは!撮影会の企画を立てました!よろしくお願いします!

Hand of museのサークル会員、松尾です。普段はカメラ部の部長をしています。
👉https://tunagate.com/blogs/76Dpwv6e

Hand of museでは色んな人が部長になり企画をします。詳細はこちら。
👉https://tunagate.com/circle/36131

📷イベント内容📷
横浜三塔で有名な神奈川県庁(キング)、横浜税関(クイーン)、開港記念会館(ジャック)の外観を撮影しましょう(建物内部には入りません)。

横浜三塔物語
https://www.pref.kanagawa.jp/cnt/p630421.html

三塔以外にも、周辺には停泊中の船や横浜ベイブリッジ、赤レンガ倉庫など多彩なフォトスポットがあるので、合わせて撮影しましょう。

📷日にち📷
9/22(火、祝) 10:00〜12:00

📷メンバー📷
最大4名(3名以上で開催)

📷参加条件📷
Hand of museのイベントに1回でも参加したことがある方

📷スケジュール📷
10:00 みなとみらい線・日本大通り駅改札近辺集合

以下のフォトスポットを順に巡って、各自で撮影
1. 日本大通り近辺(三塔を近くで撮影)
2. 大さん橋(三塔の遠景とその他の風景を撮影)
3. 赤レンガパーク(三塔の遠景とその他の風景を撮影)

12:00頃 解散

📷注意事項📷
・雨天時は中止とします。
・当日はご自宅で検温をしていただきます。37.5度以上の発熱やその他体調不良の症状がある場合はご一報の上、参加をお控えください。
・イベント中は終始マスクを着用して、ソーシャルディスタンスの確保をお願いします。
・コロナ感染のリスクを許容できる方に限ります(万が一感染した場合は自己責任となります)。
・イベント中は終始屋外にいることになるので、こまめな水分補給等、熱中症対策を行ってください。


サークルイベントの基本情報

2020年9月22日(火) 10:00〜12:00

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サークルイベント申込締切  9/22(火) 10:00

神奈川県
参加申し込み
主催サークル
持ち物
カメラまたはスマホ、マスク、水分補給用のドリンク

このサークルのイベントレビュー

 バンクシーを語り倒す会を実施しましたので、その様子をレポートします。前半は、バンクシーについて一人一人語っていただき、後半は、事前に集めたテーマについて自由に意見交換しました! 1. バンクシーについて(好きなバンクシー作品、バンクシー展の感想) 🐭Aさん  サルの作品が多い印象がありますが、作品数自体が多くて把握できないため、一概に好きな作品というのはないです。土地の壁に描いてあるのがストリートアートなので、壁から取り外されると意味がなく、壁から消されるまでがストリートアートだと思います。  イギリスではパンクロックを代表に、反骨精神が文化として根付いているので、ストリートアートがアートとして受け入れられていると考えています。ストリートアートとしての行動自体が作品であり、アーティストは自分の作品が消されてもいいと思っているから、作品の深堀はしないで数で存在感を示しているのではないのでしょうか。 🐭Bさん  バンクシー展は100点満点中50点でした。人が多すぎてじっくり見れなかったので、もう少し入場制限をしてもいいのかなと思いました。絵画的な面よりも政治的な思想が強かったので、面白みはそこまで感じなかったです。新聞の風刺画のような印象を受けました。バンクシーの作品は現場で感じないとダメだと思ったので、展示の内容は、現場の写真+バンクシーの経歴のみでもよかった気がします。法が許せば、バンクシーの絵の隣に別の絵を描くのもありだと思いました。 🐭Cさん  オークションで裁断された絵を見たときに、バンクシーが主義主張を持ってやってるところは中々まねできないと思いました。作品に対して値段をつけるものではないとバンクシーは思っていますが、世間はそう思っていない点にバンクシーはどう考えているのか気になります。お金に目が向いている人を決して見捨てていないのがバンクシーだと思います。  バンクシーは絵の技術的にはどのくらいなのか、絵を描いている人に聞いてみたいです。 🐭Dさん  バンクシーの経歴やどうやって育ったのかが展示では分からなかったので、人間としては謎だと思いました。バンクシー初心者にとっては分かりやすい登竜門的な展示会でした。作品は現地で直接見ないと意味はないとも思いました。  バンクシーは絵はうまいけど、よりうまい画家はいるので、天才というよりは反逆者だと思いました。政治に群衆が左右されるのを嫌っているのがよく分かりました。少女にバルーンの絵はシンプルで好きです。ただ、私は反逆的な絵は描きたいと思わないですね(笑) 🐭Eさん  ブリグジットを揶揄った作品は、EUの国旗の星をひとつバリーンと割るという発想がおもしろいと思いました。シンプルな発想だけど中々思い浮かばないと思います。  世界一眺めが悪いホテルは、イスラエルとパレスチナの国境地帯に建てられたホテルです。その国境を隔てるコンクリートの壁にもバンクシーは絵を描いており、コンクリートをぶち壊した先にはオアシスが広がっているというアイデアはメッセージ色が強いと感じました。ホテル自体については、インテリアデザイナーじゃない人が手掛けるインテリアは、固定観念に囚われず、独特だと思いました。 2. みんなから集めたテーマについて 🌹アーティストと社会ルールはどうあるべき? ・国の文化に左右されるということが大きいと思います。イギリスは反骨精神が根付いているのでストリートアートは受け入れられているが、日本ではうまくいかないと思います。 ・ヨーロッパはこういうのに寛容なイメージがあります。 ・国は関係なく、人間の衝動は共通していると思います。絵を描く行動は、ルールができる前から存在していることだから、反骨的なことは仕方がないことだとも思います。ルールは人間の思考までは縛れないと思います。 ・言葉ができる前は絵を使ってルールを決めていたから、バンクシーのやっていることは普通のことかもしれないです。 ・今後は個人事業主としての視点がアーティストには必要だと思います。自己ブランディングがナチュラルにできている人が成功しています。 🌹皆さんはグラフィティ肯定派?否定派? ・公共の場所は殺風景だから、入札制にして描くのもいいかもしれません。 ・オフィシャルに依頼を受けてやるのは反骨精神がないから違うと思います。 ・違法にやるからこそグラフィティだと思います。 ・一般市民の感覚としては、グラフィティはやらないでほしいです。 ・色々な場所にあるからこそグラフィティはおもしろいと思います(山手線沿線、三軒茶屋など)。 ・タトゥー文化と似ているかもしれないですね。 🌹バンクシーの絵画を自分の家の壁に描いてもらいたい? ■否定派 ・やばいやつだと思われそうです。 ・人を招き入れることができなくなりそう。 ・とんでもない場所に描きそうだから遠慮しておきます。 ・どんな絵を描かれるか分からないです。 ■肯定派 ・純粋に好きな絵だから描いてもらいたいです。 ・金儲けしたいので描いてもらいたいです。 ・建物と調和がとれているならばありだと思います。 🌹バンクシー以外の人がグラフィティを自分の壁に描いたら、どうする? ・通報します。家は無垢のままがいいからだめです。 ・自分で上書きします。 🐵幹事の所感  今回は皆さんの通信状況が割と良好でしたので、終始カメラはオンにしました。お互い顔が見える方が、余計な緊張をせずにリラックスできるので、皆さんまんべんなく発言し、笑いも多く起きているようでした(音声のみの場合は、多く発言する人とそうでない人がはっきりと分かれる気がします)。  司会者としても、皆さんの表情や(オンラインだけど)場の雰囲気から、話を膨らませるべきか次の議題に進むべきか判断できてよかったです。

2020/09/03  @daisukem

先日エリックカールの手法を使い、イラスト会をやりました。 ご報告しますm(_ _)m https://tunagate.com/blogs/2abr2qaX

2020/05/18  @のりちゃーん


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