関西創作交流会10月16日(土)

関西創作交流会10月16日(土)
サークルイベント

2021/10/16(土) 13:00〜
集合時刻:13:00

参加者

3名以上でイベントが実施されます


サークルイベントの説明

関西創作交流会は、趣味で創作活動をする方たちのためのサークルです。
普段はイベントスペースに集まり、自分の作品を発表したり、雑談したり、お絵かきしたりしています。
イラスト、小説、詩(作詞)、漫画制作…などのほか作曲、動画制作、ゲーム制作…など、創作活動であればなんでもOKです。
土日に月1,2くらい集まってます。主に京都で活動しています。
年齢性別の制限はありません(学生でも社会人でもOKです)。また経験や技術も問いません。
新規参加者は常に募集中です。

1.自己紹介と作品紹介(事前提出した作品含む)
簡単に自己紹介した後、自分の作品の発表をします。

2.雑談と作業タイム
自己紹介・作品紹介が終わったら、各自自分の創作の作業をしながら適当に雑談タイムとなります。
よく学生が友人同士で試験前に集まって勉強したりしますが、あんな感じです。グダグダおしゃべりするもよし、黙々と作業し続けるもよし。
作業するための道具は各自お持ちください。絵を描くなら絵を描く道具を、小説を書くならノートパソコンか鉛筆・紙とか。
何も持ってこないとヒマかもしれません。

絵を描く場合、水彩絵の具のような、施設を汚す可能性のあるものはご遠慮ください。

終了時刻 17:00くらいを予定
その後行きたい人だけ二次会に行って終わりです。

1.自己紹介と作品紹介(事前提出した作品含む)
簡単に自己紹介した後、自分の作品の発表をします。

2.雑談と作業タイム
自己紹介・作品紹介が終わったら、各自自分の創作の作業をしながら適当に雑談タイムとなります。
よく学生が友人同士で試験前に集まって勉強したりしますが、あんな感じです。グダグダおしゃべりするもよし、黙々と作業し続けるもよし。
作業するための道具は各自お持ちください。絵を描くなら絵を描く道具を、小説を書くならノートパソコンか鉛筆・紙とか。
何も持ってこないとヒマかもしれません。

絵を描く場合、水彩絵の具のような、施設を汚す可能性のあるものはご遠慮ください。

終了時刻 17:00くらいを予定
その後行きたい人だけ二次会に行って終わりです。

1.自己紹介と作品紹介(事前提出した作品含む) 簡単に自己紹介した後、自分の作品の発表をします。 2.雑談と作業タイム 自己紹介・作品紹介が終わったら、各自自分の創作の作業をしながら適当に雑談タイムとなります。 よく学生が友人同士で試験前に集まって勉強したりしますが、あんな感じです。グダグダおしゃべりするもよし、黙々と作業し続けるもよし。 作業するための道具は各自お持ちください。絵を描くなら絵を描く道具を、小説を書くならノートパソコンか鉛筆・紙とか。 何も持ってこないとヒマかもしれません。 絵を描く場合、水彩絵の具のような、施設を汚す可能性のあるものはご遠慮ください。 終了時刻 17:00くらいを予定 その後行きたい人だけ二次会に行って終わりです。


サークルイベントの基本情報

2021年10月16日(土) 13:00〜17:00

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サークルイベント申込締切  10/15(金) 23:55

京都府 京都市内 キャンセルポリシー イベント当日を除き、お申し込み後72時間以内、あるいはイベント開始の1日前までにキャンセルされた場合は、全額返金されます。 中止の場合 最少催行人数に達しない場合、および天候不順など主催者の判断によりイベントが中止される場合があります。その場合、参加料金は全額返金されます。 連絡先交換のルールについて LINE交換、個人情報の取得・交換、外部サービスへの誘導は禁止です。詳しくはこちらをご覧ください。

このサークルイベントのコロナ対策

事前に体温を測定し、体調が悪い場合は出席を控えてください。

参加申し込み

関西創作交流会

会費(現地支払): 300円

※お申し込み時に別途290円のつなげーと利用料のクレジット決済が行われます。

申込期限:10/15(金) 23:55

定員  :20名

参加料は現地でお支払いいただきます。

募集終了
主催サークル
持ち物
創作する道具

このサークルのイベントレビュー

日時 2017年11月25日(土) 場所 京都北文化会館 参加費用 500円 参加人数 4人 場所は京都北文化会館といい、北大路ビブレの中にあります。北大路ビブレはこのあたりではよく知られています。 今回はメルサイアさんが風邪でお休みだったので、ヴァレー、中さん、mk-2さん、うっちー2号さんの4人で行いました。 うっちー2号さんは絵を描かれるのですが「マジックで手の動きのままに描く」という即興型のスタイルで、興味深くその描画を見せていただきました。 絵を描くとき、「指の動きで記憶する」という概念があります。 絵は目で見るものですが、描画に慣れると指の動きである程度描けるようになります。 この、視覚と指の動きの感覚と、2つをどれくらい混ぜて描くか、ということですね。人によって違うと思います。 音楽でも似たようなことがあり、即興演奏ではすべてが聴覚イメージに従って作れるものではなく、ある程度は手の動きに任せるところがあります。 即興を嫌う派の人もおり、いわゆる五線譜に音符を描いていくスタイルの人もいます。人によって得意なやり方があります。 私は断然、指の動きに頼らない派で、絵を描くときは計算して完璧な外郭を取ってから描きますし、作曲するときはできるだけ楽器を使わず、紙の上で済ませるようにします。 それで異なるスタイルの人の作業は、いつも気になるものです。 どんなふうにしてどんなものができあがるのか、「即興型の人にしかできない作品はどんなものか」など。 即興型でない、計算型の人の特徴は自分がよく知っているので、そうでない人の作り方が気になるわけです。 絵画でいう「タッチ」というような特徴は、指の動きに頼るところが多いように思います。 反対に、3DCGのような作品ではタッチというものが存在しないため、非即興型の人に向いているかもしれません。 あと即興型は作品の制作速度が速いです。これは特に有利な特徴ですね。 謎の絵を見せられて、「これが何に見えるか」という質問がありました。 私はサイかワニのような絵に見えたのですが、人によって解釈が異なるようでした。 最初は自己紹介をして、そのまま各自自由に雑談して1時間くらい消費。 その後、当交流会で使用するためのチラシを皆で作っていました。 いろいろなアイデアを絵にして意見交換をするという、このサークルでは珍しくまとまった作業をしておりました。 その後はラジオをとって、で終わりました。 今回はほとんどおしゃべりだけで終わりましたね。それくらい話すことがたくさんあったということですが。

2018/01/17  @ヴァレー

特に目的もなく、いろいろとやりましたー ・クラシックやメンバー作の曲を聴きながら、楽曲擬人化お絵かき ・好きな曲(ゲーム曲がほとんど)を皆で披露 ・好きにお絵かき ・好きに小説プロットかき ・好きに詩かき ・好きに談笑 ・好きに雑談 …etc. 個人の好きな事をルールにとらわれずに一つの空間でやるだけでも、 かなり多くのインスピレーション&モチベ―ジョンをあげることができることが、わかりました。 実り多き一日でした! (レポート・絵作 メルサイア)

2017/11/03  @メルサイア


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参加申し込み

関西創作交流会

会費(現地支払): 300円

※お申し込み時に別途290円のつなげーと利用料のクレジット決済が行われます。

申込期限:10/15(金) 23:55

定員  :20名

参加料は現地でお支払いいただきます。

募集終了