漱石にゆかりのある神楽坂で漱石について語りましょう!
日本人なら誰しもが知っている文豪・夏目漱石の小説を、大人になって読み直してみませんか?
・吾輩は猫である
・こころ
・坊ちゃん
・それから
などなど、
みなさんの漱石の小説についての思いや感想を、夏目漱石が晩年の9年を過ごした地・文学に馴染みのある神楽坂で存分に語ってください!
しっとりとした神楽坂の静かな路地、
木のぬくもりを感じる落ち着いた雰囲気の喫茶店「トンボロ」さんで開催します。
オーナーこだわりの廃材を使ったインテリアが、昭和レトロな趣を感じさせてくれます。
おしゃれで居心地の良い空間と珈琲のよい香りでリラックスしながら、名作について語りましょう。
https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13006444/dtlmenu/photo/
【主催の自己紹介】
本好き、歴史好き、寄席好きの都内在住の40代女性です。
中学生のときに、池波正太郎の「鬼平犯科帳」にどぶんとはまり、それ以降の人生で本を読まないで一日を終わるのが苦痛なくらいずっと読書に親しんでいます。
【読書会を始めた理由】
会社員時代の数年前から、本を読んで楽しんでいる人ともっとつながりたい!
読書を通じてさまざまな世界やひとを知れる、良い場があればいいなと思っていました。
ひとりでじっくりあじわった本を、言葉で語ることで、自分の思いにしていく。
違う立場で読めることを知り、新しいおもしろさや意味を感じる。
自己啓発、学びの会とは違う形で純粋に本を楽しみたいひとたちと出会えるきっかけが欲しいと思い読書会を開催しています。
【なんで漱石?】
ふらっと何気なくきた神楽坂に魅力を感じてしまいました。
そこで出会ったトンボロさんのお店に一目ぼれ。
ここで読書会をするなら、その土地に馴染みのある本を味わうのが良いなーと思い、
漱石で読書会をすることになりました。
改めて読みましたが、やっぱりおもしろい!
そんな名作を読み直すきっかけになればと思っています。
・普段から読書をしている
・読書習慣を身に付けたい
・次になにを読もうか迷う
・名作ってどんな感じ?
・こどものときには共感できなかったけど、改めて読んでみたい
・神楽坂のおしゃれな喫茶店に興味ある!
参加理由はどんな理由でも大丈夫です。
・なぜその本が響いたのか
・印象に残った文章やセリフ
・その本を選んだのはなんで?
などなど、専門的なことを知らなくても、あなたの感じたゆるめのすなおな感想を聞かせてください。
【日時】 11/20(水)19:00~21:00
【費用】 1500円 会場費と運営費です。当日現金でお支払いをお願いします。
※ワンドリンク制となっています。コーヒー、紅茶などお好きな飲み物のご注文をお願いします。
※初めてのご参加いただく方は500円のつなげーと利用料が発生します。
【定員】10名
【場所】喫茶トンボロ 東京都新宿区神楽坂6-16
神楽坂1bより徒歩2分、東京メトロ飯田橋B3より徒歩9分
【当日の流れ】
19:00 主催の自己紹介とドリンク注文
19:05 参加者の自己紹介 ※おひとり1分程度
19:20 本の感想を順番にお話しください ※おひとり8分程度
20:40 それぞれの参加者のかた同士で自由にお話しください
21:00 お話し足りないとは思いますが、解散となります。
本好きなかたとお会いできること、心より楽しみにしています。
※注意事項
イベント内で宗教・ビジネスの勧誘、過度なナンパ行為などは禁止です。
皆さん全員が気持ちよく語っていただくため、批判や批評はご遠慮下さい。
楽しい時間を過ごせたらと思っています。
また、体調の悪い方は残念ですが、参加をご遠慮下さい。
次回の参加をお待ちしております!
日本人なら誰しもが知っている「夏目漱石」の小説について、ゆかりのある神楽坂で思う存分語り合いましょう!
・吾輩は猫である
・こころ
・坊っちゃん
・それから などなど、
漱石の小説に対して思いや感想があれば、ぜひ語りにいらしてください!
・なぜその本を紹介することにしたのか?
・印象に残った文章やセリフ
など、専門的知識が無くても、あなたの感じたゆるめで素直な気持ちを聞かせてください!
しっとりとした大人の街、神楽坂の静かな路地にあるレトロな喫茶店が会場です。
木のぬくもりを感じる落ち着いたオシャレな雰囲気、オーナーこだわりのインテリアグッズやコーヒーの良い香りで、リラックスしながら語りましょう。
https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13006444/dtlmenu/photo/
・普段から読んでいる小説を語りたい!
・次になにを読もうか迷っている。
・名作ってどんな感じ?
・こどもの頃には共感できなかったけど、改めて読んでみたい!
・読書習慣を身に着けたい!
・神楽坂のおしゃれな喫茶店に興味ある!
という方にもオススメです!
本好きなかたとお会いできること、心より楽しみにしています!
【日時】 11/20(水)19:00~21:00
【会費】 1500円
※会費は当日現金支払い
※ワンドリンク制、料金別途
※初めてご参加いただく方は500円のつなげーと利用料が発生します。
【定員】10名
【場所】喫茶トンボロ
https://maps.app.goo.gl/qwSGroeVPqGAvyyD7?g_st=com.google.maps.preview.copy
神楽坂駅(1b出口)より徒歩2分
JR飯田橋駅(西口出口)より徒歩10分
東京メトロ飯田橋駅(B3出口)より徒歩9分
【当日の流れ】
19:00 主催の自己紹介とドリンク注文
19:05 参加者の自己紹介 ※おひとり1分程度
19:20 本の感想を順番にお話しください ※おひとり8分程度
20:40 参加者同士で自由におしゃべり
21:00 解散
※注意事項
イベント内で宗教・ビジネス勧誘、過度なナンパ行為などは禁止です。
皆さん全員が気持ちよく語っていただくため、批判や批評はご遠慮下さい。
楽しい時間を過ごせたらと思っています。
また、体調の悪い方は残念ですが、参加をご遠慮下さい。
次回の参加をお待ちしております!
【主催の自己紹介】
本好き、歴史好き、寄席好きの都内在住の40代女性です。
中学生のときに、池波正太郎の「鬼平犯科帳」にどぶんとはまり、それ以降の人生で本を読まないで一日を終わるのが苦痛なくらいずっと読書に親しんでいます。
【読書会を始めた理由】
会社員時代の数年前から、本を読んで楽しんでいる人ともっとつながりたい!
読書を通じてさまざまな世界やひとを知れる、良い場があればいいなと思っていました。
ひとりでじっくりあじわった本を、言葉で語ることで、自分の思いにしていく。
違う立場で読めることを知り、新しいおもしろさや意味を感じる。
自己啓発、学びの会とは違う形で純粋に本を楽しみたいひとたちと出会えるきっかけが欲しいと思い読書会を開催しています。
【なんで漱石?】
ふらっと何気なくきた神楽坂に魅力を感じてしまいました。
そこで出会ったトンボロさんのお店に一目ぼれ。
ここで読書会をするなら、その土地に馴染みのある本を味わうのが良いなーと思い、
漱石で読書会をすることになりました。
改めて読みましたが、やっぱりおもしろい!
そんな名作を読み直すきっかけになればと思っています。