【イベント概要】
読の市(よみのいち)は複数の書店・文房具店が一つの広場に集結し出店販売をするブックカルチャーイベントです📚
10月24日(土)と25日(日)に「読の市」が東京ミッドタウンの芝生広場にて行われます。
第3回目となる今回は、会場に書店38店舗が出店予定です。
「丸善ジュンク堂書店」「紀伊国屋書店横浜店」の大型書店から、ユニークで小さな書店まで参加します。
どんなお店が出店するか下記記載のURLから見ることができます。
読の市のコンセプトは新たな体験「読書浴(どくしょよく)」。森林浴や日光浴になぞらえた造語で、本や書店が醸し出す空気に深く浸り、心身を整える時間を意味します。
本や文房具が好きな方と一緒にこの催しに行きたいと思います。
自由時間を設けて「読の市」のお店を散策。その後、希望者で集まり近くの喫茶店で感想や本について語りたいと思います☕
第1回目は2026年2月に都立明治公園で開催されました。期間2日間で3万人以上が来場し、49店舗が出店、12,180点を販売する記録を残しました。
【日時と場所】
🔷2026年10月24日。土曜日。11:00~13:30
11:00 会場の東京ミッドタウンの芝生広場に集合。お互いに自己紹介。自由行動。
12:00頃 近くの喫茶店に入店。お茶をしながら本や趣味の話をしましょう。
13:30頃 お店を退店、現地解散。
🔶「読の市」公式ホームページ→ https://www.tokyo-midtown.com/jp/event/designlive/design-live-market.html
🔶「読の市」の概要紹介の記事→ https://www.ccc.co.jp/news/press/20261001_009728.html
【費用】
つなげーとの参加費:500~1,000円
「読の市」: 入場無料。買い物は各自の自由。
【注意事項】
参加のキャンセルをされる場合は、なるべく早めにキャンセル処理をしてください。キャンセルが多い方の参加をお断りしています。
必要上、個別に質問のメッセージを送ることがあります。長時間の未読・既読スルーが続いて返事がないとき、参加を取り消す可能性があります。
別のサークルで、人に嫌な気分をさせた情報のある方も同様の処置をする可能性があります。
イベントでの宗教や他サークルへの勧誘。執拗な連絡先交換の要求、繊細なプライベートの質問。発言への強い否定。高圧的な言動やイジりがある場合、次回からの参加は出禁とする。