【イベント概要】
神保町には飲物を片手に落語を楽しめる、その名も「らくごカフェ」があります。
落語の知識に詳しくなくても、参加しやすく生の落語家の噺(はなし)を楽しむことができます。
広くはない店内です。落語家の座る高座と客席の距離が近いので、迫力があります。
落語に興味ある方、一緒に寄席に行きましょう。
【日時と場所】
7月11日。土曜日。17:30~20:30ごろ
「らくごカフェ」
神田古書センター 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2丁目3−5
お店のホームページ → https://rakugocafe.exblog.jp/33973278
演目:「馬生集成」に挑む
出演:金原亭小馬生(蜃気楼龍玉の代演)・金原亭馬好(各二席)
17:30 神保町駅で待ち合わせ。一緒に「落語カフェ」に行きましょう。
18:00 落語の開演。2人の落語家による1人一席ずつの口演があります。
19:00 おおよその休憩の時刻。数分休憩。後半は再度、1人一席ずつの口演。
20:15 おおよその終了時刻。
20:30 かんたんに感想を述べあい解散。
【費用】
つなげーとの参加費+お店での寄席の代金2,500円が発生します。
店内で飲物が買えます。落語を聴きながら飲めます。コーヒー、ソフトドリンク、アルコール類。
持ち込んだ飲物を店内で飲むことはできません。
【主催者について】
30代/男/会社員。落語は詳しくないけど、やっぱり落語っていいなと最近思う。
【注意事項】
参加をキャンセルされる場合は、必ず主催者に連絡をください。
7月10日(金)17:00以降にキャンセルされた方は、寄席の代金2,500円の主催者への支払いをお願いすることになります。
イベントでの勧誘。執拗な連絡先交換の要求、繊細なプライベートの質問。
発言への強い否定。繰り返し注意することになった場合、次回からの参加は出禁とする。
#落語 #友達 #お茶