東京都の実験のサークル一覧 (15件)

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Agora Café

哲学カフェ

読書会

美術館・博物館鑑賞

92件

東京都

Agora Cafe は、哲学カフェ、美術館・博物館鑑賞、読書会、フィールドワークなどを通じて学びを深める学術探究サークルです。「対話」「探究」「教育」を活動の柱とし、哲学・歴史・芸術・宗教・科学など幅広いテーマを扱います。 【Agora Caféの目的と方針】 ・目的 当サークルは、自然科学的態度を一つの土台としながら、人間・社会・価値・意味について対話し、思索する場です。 一方で、美しさ、感情、愛、人生の意味といった、科学のみでは還元しきれない問いも、人間にとって重要な探究対象として扱います。 本サークルは、異なる視点を持つ他者との対話や学習を通じて、自らの前提や思考及び知識を更新していくことを目的とします。 ・方針 ① 他者に強要しない限り、思想信条は尊重されます この場では、宗教・政治・倫理観・人生観を含め、各人の思想信条そのものを否定しません。 ただし、自らの価値観を絶対視し、他者へ強制・誘導・支配しようとする行為は認めません。 「自分とは異なる考えを持つ人が存在する」という前提のもとで、対話を行います。 ②「事実」として語ることには条件がある この場では、自由に考えることを歓迎します。 美しさ、感動、意味、価値観、生き方のように、簡単には証明できない問いも大切に扱います。 証明できないものを無価値だとは考えません。 ただし、自由に考えることと、根拠なく断定することは別のものです。 ある主張を「事実」や「正解」として語る場合には、その主張を支える根拠と論理を求めます。 自然科学では、観察・実験・検証・反証可能性などを通じて、自然現象に関する主張を検討します。 社会科学では、統計・調査・比較・制度分析・先行研究などを通じて、社会に関する主張を検討します。 人文科学では、文献・史料・歴史・思想・言葉・文化的文脈などを踏まえ、人間の営みや解釈に関する主張を検討します。 もちろん、何を科学と呼び、何を疑似科学と呼ぶかについて、完全に確定した基準があるわけではありません。 その線引き自体も、今なお議論の対象です。 そのため当サークルは、ここで述べる立場を絶対的な真理としてではなく、対話を成り立たせるための運用上の約束として採用します。 「私はそう感じる」「私はそう考える」という個人の感覚や価値観は尊重します。 しかし、「実際にそうである」「社会はこうである」「人間はこういうものだ」と語る場合には、その主張がどのような根拠に支えられているのかを問います。 また、解釈は自由な思いつきではありません。 資料、文脈、言葉の使われ方、他の可能な読みとの比較に耐えうるものとして扱います。 論理とは、前提と結論の関係が矛盾なく説明できることを指します。 当サークルでは、都市伝説・陰謀論・スピリチュアル・疑似科学など、十分な根拠や検討可能性を持たない言説を、事実的知識としては扱いません。 個人として信じる自由は尊重しますが、検証可能性を欠いたまま断定したり、事実として広めたりすることは、本サークルの趣旨とは異なります。 ③この場は、議論における勝敗や優劣を目的としません。 重要なのは結論の一致ではなく、「なぜその考えに至ったのか」を相互に理解し合うことです。 他者の意見を論破することではなく、異なる視点の背景を辿ることに価値を置きます。 【人間関係のルールについて】 ・個人情報(連絡先等)の交換は推奨していません。ただし、複数回の参加を通じて参加者同士が自然に親しくなることまでを否定するものではありません。複数回、当サークルにて顔を合わせたことのある方と双方の合意がある場合については、これを黙認します。 ・「匿名性を保ったままこの場にいたい」と伝えられた場合は、その意思を必ず尊重してください。その際、理由を尋ねることも禁止します。その意思に対して圧力をかける行為——不満げな態度を取る、嫌な顔をする、理由を尋ねることは、個人情報を執拗に求める行為と同等とみなし、運営が厳正に対処します。悪質な場合や迷惑行為が認められる場合には、警察等の関係機関へ相談することがあります。 「連絡先交換を迷いが生じる程度の関係であれば交換しないでください」 ・会の外で形成された人間関係や、その中で生じたトラブル・対立について、運営は一切関与しません。これらの問題を会に持ち込もうとする行為があった場合、事情の如何を問わず、当事者双方を同様に扱い、今後の参加をお断りします。 【哲学カフェの開催形式について】 哲学カフェ mini 人数:6人 日時:平日夜 場所:喫茶店 少人数でゆっくりと対話を行う形式です。 テーマは設けていますが、堅苦しい議論の場ではなく、自由度の高い対話の場です。 そのため、本会では場の雰囲気や参加者同士の話しやすさを重視し、テーマ内容や主催者の年齢(29歳)などを踏まえて参加対象年齢を設定することもあります。 雑談・相談・個人的な経験談も歓迎しており、話題が派生したり脱線することも対話の一部として尊重しています。 大人数で話すことが苦手な方にも参加しやすい形式です。 哲学カフェ 人数:9〜13人 場所:貸会議室又は飲食店 具体的なテーマについて対話を行う標準形式です。 聴き手だけに徹して参加することも可能なので、とりあえず色んな人の考えに触れてみたいという人に合っています。 テーマによっては、美術館・博物館・宗教施設などを実際に訪れ、体験を通して考える企画を行う場合があります。 問いを深めることを重視しています。 哲学カフェsymposium 人数:20人前後 場所:貸会議室 抽象的・根源的なテーマについて、多角的に考察する形式です。 グループに分かれ、メンバーを入れ替えながら複数回対話を行います。 最後に全体で、それぞれのグループで出た問いや意見を共有します。 また、これ以外にも、主催者が「行きたい」「やってみたい」と思ったことを、思いつきで実施することがあります。 O&A Q:なぜ自然科学を土台にするのか? A:主催者の思想的な偏りです。 私は科学を愛しています。 価値観は自由でも、事実は自由ではないと考えているので、自然科学を土台にしています。 哲学や価値観の問題に「絶対的な正解」があるとは思っていません。 ただ、少なくとも何が事実として分かっているのかを無視したまま議論することには、あまり興味がありません。 「何を信じたいか」を考える前に、まず「何が分かっているのか」を大切にしたい。 そのため、自然科学を一つの共通基盤として扱っています。 Q:つなげーとは、もともと出会いや交流を目的とした側面の強いサービスだと思うが、Agora Caféは個人情報の交換禁止など、人間関係に対するルールが厳しすぎないか? A:主催者は、人間が好きではありません。人間関係もあまり好きではありません。 ...というと誤解されそうですが、「仲良くなること」や「コミュニティ化」が前提になる空間に、少し息苦しさを感じています。 Agora Caféでは、誰と仲が良いか、どんな肩書きか、どんな立場かよりも、「今ここで何を考えるか」を大切にしたいと考えています。 そのため、個人情報の交換や過度な私的交流を前提にしないことで、できるだけフラットに参加できる場を守ろうとしています。 もちろん、人として自然に関係が生まれること自体を否定したいわけではありません。 (私自身、気の合う友人のような存在がほしいと思う気持ちは、それなりにあります。) ただ、「出会い」や「つながり」が強く前提化された瞬間に、安心して話せなくなる人がいることも事実だと思っています。 また、ナンパ目的の参加や、場の空気を壊すような方をできるだけ避けるため、あえて強めの文言・ルール設定にしています。 実際には、常識的な範囲での交流まで過度に取り締まりたいわけではありません。 (とはいえ、場の趣旨を逸脱している場合は、容赦なく対応します。) 少し不器用で、やや偏った運営方針かもしれません。 それでも、「人間関係」より先に自由に思考できる空間を置きたい。その考えで運営しています。 Q.参加にあたって哲学などの知識は必要か? A:参加にあたって、専門的な知識は必要ありません。 哲学に詳しくなくても、本をたくさん読んでいなくても、初めての方でも、そのままご参加いただけます。 当サークルは、知識の量を競う場ではありません。 ひとつの問いについて、自分の言葉で考え、他の参加者の考えに耳を傾けながら、少しずつ思考を深めていく場です。 ただし、知識を軽視しているわけではありません。 むしろ、考えるためには学ぶ姿勢が必要だと考えています。 荀子の『勧学』には、 「吾嘗終日而思矣。不如須臾之所學也」 (一日中考え続けても、わずかな時間学ぶことには及ばない) という言葉があります。 自分の頭で考えることは大切です。 しかし、自分の頭だけで考えることが、必ずしも深い思考であるとは限りません。 先人の知恵、偉人達が気づいた学問、科学的知見、社会的背景、他者の経験。 そうしたものに触れ、「巨人の肩に立つ」ことで、私たちはより遠くまで考えることができます。 そのため当サークルでは、必要に応じて主催者や参加者が知識を共有し、学ぶことを積極的に大切にします。 知らないことがあるのは問題ではありません。 大切なのは、知識の多さではなく、知識に対して開かれていることです。 わからないことを、わからないまま持ち込み、そこから一緒に考え、学んでいく。 そのような場として、ご参加いただければと思います。 ※もっとも、主催者である私自身も、知らないことだらけです。 立派な顔をして知識の重要性を語っていますが、実際のところ、日々勉強不足だなと反省することばかりです。 私も含めて知らなかったことを知り、考え方の癖に気づき、少しずつ見える範囲を広げていく場にできればと思っています。知識も、思考のあり方も、参加者の皆さんと一緒に増やしていけたら嬉しいです。

開催イベント
8/21(金) 18:30 東京都庭園美術館 8/22(土) 18:25 としま区民センター

更新日:14分前

好奇心実験室 ~ゆるラボ~ 30代メイン

哲学

ものづくり

30代限定

56件

東京都

🌿 ゆるラボ ―― 好奇心が交わる、ゆるい実験室 ―― 「ゆるラボ」は、30代を中心とした社会人が、 日常の外にある視点や問いに触れ、 知的好奇心をくすぐる対話や交流を楽しむサークルです。 テーマや活動内容は決まった型があるわけではなく、 哲学・文化・ライフスタイル・創造的なものづくりなど、 そのときどきの興味や関心に合わせて自由に広がっていきます。 🧪 ゆるラボの特徴 出入り自由な“ゆるさ” テーマは多彩でジャンルレス。考える・話す・作るを自由に楽しむ 日常では出会えない人や視点との、知的な交差点 👥 参加対象 30代の社会人がメイン(29〜45歳くらい) 新しい価値観や文化、考え方に興味がある人 固すぎず、でもちょっと深い話も好きな人 「がっつり勉強」でも「ただの飲み会」でもない、 “知的好奇心をくすぐる、ゆるい対話と交流の場”。 一緒に、新しい視点や世界を広げてみませんか? ▼サークルについてもっと詳しく知りたい方はこちら ゆるラボの裏テーマ:ファミレスで会いましょう https://tunagate.com/blogs/2amN5LOP

開催イベント
8/22(土) 13:30 新宿 8/22(土) 15:30 新宿

更新日:2時間前

【35から50代】ハツタン☺️新しい発見探索コミュ

カフェ会

35から50代

世界の食体験

30件

東京都

主催はアラフォーです。 同世代同士が話しやすいと思うので、中高年(30代後半50代前半)を対象にイベントを立ち上げます💕 ※ただし、実際、年齢は外見で判断つきませんのでそれ以外の年齢層でも歓迎🥰 この年齢になると、時間や金銭的に余裕が出来る一方で、体力や体調に不調をきたすことが多くなるものです。 せっかく「未知」なもので溢れている東京にいるので、元気なうちに色んな経験や発見をしましょう♪ サークルはビジネスとして運営しているわけではありません。 「ゆるく気ままな友達作り」のために始めました💡 友達同士で遊びに行くように、ゆるーくやらせて頂けるとありがたいです🙇🏼   1人では行きにくいお店(予約が2名様以上から、とか、敷居が少し高いお店とか)、誰かと楽しんだ方が良いイベントへの参加などを中心に企画していきます^_^ 現地点では、例えば・・・ 🌟ラグジュアリーイベント →ルイ・ヴィトンやブルガリと言った一流企業が運営するラグジュアリーカフェでのカフェ会 🌟転生シリーズ →まるで異世界に来たかのような内装やコンセプトを持ったイベントや飲食店を楽しみます 🌟世界の食体験 →世界中の珍しいメニューを体験。旅行気分を楽しみましょう 🌟季節限定イベントへの参加 →祭りやイルミネーション等、その時々でしっかり思い出を作りましょう 🌟大人の社会見学シリーズ →化学実験室や防災体験、老化体験など、大人になっても学び続きましょう 🌟文化財・老舗シリーズ →古き良き日本を味わうシリーズ。文化財見学や、老舗飲食店での古くからその場に流れている時間を味わいましょう 🌟手作りイベントへの参加 →料理教室、フラワーアレンジメントなど など、どんどん企画していきますので、サークルメンバーになって最新情報を見逃さないようにしてくださいネ♪ まだ新しいサークルなので、常連様がいたり、仲良しグループが出来ていたりと、閉塞感や内輪ノリが強いサークルではありません。 主催含め殆どが「初めまして🙇🏼」から始まると思います。 つなゲート上級者はもちろん、始めたばかりの方でも馴染みやすい環境が整っていると思います🥰 初めて参加&一人参加の方、大歓迎です✨ ⚠️NG事項⚠️ 以下の行為を行なった方はブロックの上、次回以降の参加をお断り致します 1、ナンパ・セクハラパワハラを含めたハラスメント行為 2、宗教・政治・ネットワークビジネス等の勧誘普及行為 3、店内や料理の写真動画を撮るのはOKですが、参加者や一般のお客様が写らないようにご配慮願います。 4、連絡先交換は基本的に本人達の自由ですが、イベント中の交換はNGとさせて頂きます。自分はしたくなかったのに周りがしてたからせざるを得なかった、という不満が出るのを防止したいからです🙃イベント終了後、例えば二次会や駅まで帰る道すがらで交換したりしてください。 主催がマンゴーとパイナップルにアレルギーがあります💦飲食店予約時に材料から抜くよう予めお店にお願いすることがあります🙇🏼 マンゴー&パイナップルLOVEの方、申し訳ありません🙇🏼 他にアレルギーがある方は参加申請時に遠慮なくご相談ください😊

開催イベント
9/5(土) 18:15 中野 9/7(月) 11:00 銀座

更新日:4時間前

間触/MASHOKU 〜コンタクト インプロビゼーション〜

ダンス

コンタクトインプロビゼーション

初心者歓迎

評価 0件

東京都

間触 / MASHOKU ― 触れる「間」に、身体は語り出す ― **間触(MASHOKU)**は、 コンタクトインプロビゼーションを軸に、 身体・重力・関係性・即興を探究するアート寄りの実践コミュニティです。 触れることは、力を加えることではありません。 触れるとは、相手と自分の「あいだ(間)」に耳を澄ます行為。 その一瞬に生まれる、 まだ言葉にならない感覚、 まだ形を持たない動き、 まだ役割を持たない身体。 間触は、 その「未分化な瞬間」を大切に扱います。 ⸻ ◾️ 間触 / MASHOKU が大切にしていること • 正解の動きは、存在しない • 強さや上手さより、感受性 • 表現より先に、知覚 • 個より先に、関係性 • 技術より先に、在り方 ダンス経験の有無やジャンルは問いません。 ここでは、 「上手く動く」よりも 「どう在るか」が重視されます。 ⸻ ◾️ こんな人に向いています • コンタクトインプロビゼーションに興味がある • ダンス・身体表現をもっと自由に探究したい • 即興・実験・余白のある場が好き • 身体感覚を深めたい • アート、哲学、身体論に惹かれる • 競争や評価から少し距離を置きたい ※ ダンサーでなくても参加可能です ※ 初心者歓迎(丁寧な導入あり) ⸻ ◾️ 活動内容 • コンタクトインプロビゼーション(CI)セッション • 重力・体重交換・フォール&リカバリー • 触覚・呼吸・間合いのワーク • 即興スコア(シンプルなルール) • 対話・フィードバック(言語化は最小限) ※ 振付や作品制作が目的ではありません ※ 結果よりプロセスを大切にします ⸻ ◾️ 場の雰囲気 • 静か • 安全 • 評価しない • 比較しない • 無理をさせない 「何かを表現しなければならない場所」ではなく、 何も起きなくてもいい場所。 そこから自然に、動きが立ち上がるのを待ちます。 ⸻ ◾️ グループ名について **間触(MASHOKU)**とは、 「間(あいだ)」と「触」を重ねた造語。 人と人、 身体と身体、 動きと動きの “あいだ”に生まれる感覚そのものを意味しています。 ⸻ ◾️ メンバー募集について 間触 / MASHOKU では、 共に探究するメンバーを随時募集しています。 参加条件 • 心身ともに健康な方 • 他者への敬意を持てる方 • 安全への配慮ができる方 年齢・性別・経験は問いません。 ⸻ ◾️ 参加方法・問い合わせ • まずは体験参加から可能 • 開催日・場所は不定期 • 詳細はメッセージよりお問い合わせください ⸻ ◾️ 最後に 触れることは、 理解することではなく、 共に在ること。 間触 / MASHOKU は、 そのための「余白」をひらく場です。 あなたの身体が、 まだ知らないあなたに出会うために。

開催イベント
8/25(火) 18:30 CMBトレーニングセンター

更新日:5時間前

【デジタルデトックス】畳のお部屋でまったり過ごす

デジタルデトックス

読書

ヨガ

評価 0件

東京都

★このような方におすすめ ・デジタルデトックスしたい ・家だとだらだら過ごしてしまう ・つい、家族の為に過ごしてしまう ・家や図書館で落ち着いて勉強が出来ない ・勉強をしたいけれども、人の目がないと自分に甘くなってしまう ・積読を解消したい ・のんびりしたい など、、、 ★何が出来る? ・読みたい本を寝転びながら読む ・編み物などの手芸 ・色鉛筆やクレヨンでお絵描き ・手帳と共にジャーナリング ・ヨガマットを持ってきて、ヨガやストレッチ ・ボーッとする ・バスタオルを持ってきて、ごろごろしながらお菓子を食べる など 静かに、畳を汚さずに出来ることであれば、常識の範囲内で何をしても構いません。 ※主催者は場所の提供のみです。それぞれ、お静かにご自由にお過ごし下さい。 ★概要 日時:2026年9月15日(火)13-17時        9月22日(火)13-17時        9月29日(火)13-17時 会場:大田文化の森 3階 和室    東京都大田区中央2-10-1 持ち物:お飲み物やご自身に必要なもの(本、ヨガマット、手帳、筆記用具、毛糸など)。飲食可なので、おやつなど軽食もお持ち頂けます。 入退室自由 予約不要 費用:お帰りの際にお気持ちでお願いいたします。 大田文化の森 和室 https://www.ota-bunka.or.jp/facilities/bunka/halls/japanese_room/japanese_room01 ★なぜイベントを主催する事になったか 私自身、有意義に時間を過ごしたいけれども、気づけばごろごろして一日が終わってしまった事がたくさんあるからです。本を読んだり、ヨガやストレッチをしたいけれども、家だとついスマホに手がのびてしまう。外は暑かったり寒かったり虫がいる。漫画喫茶やレンタルスペースは高い。そのような思いから、サードプレイス(?)を作りたくなりました。実験的に何度か開催し、人が集まるようであれば続けていきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

開催イベント
9/15(火) 13:00 大田文化の森 3階 和室

更新日:8月12日 14:08

コミュニケーションラボ

勉強会

友達づくり

ワークショップ

評価 0件

東京都

コミュラボの特長 1. 実験的なアプローチでプレゼン力を探求 コミュラボでは、単なる技術の練習に留まらず、プレゼンやコミュニケーションの「実験」ができます。いろいろなスタイルや技法を試すことで、自分に合った伝え方を発見できます。 2. ゲーム感覚でスキルアップ 楽しみながらスキルを磨けるよう、ゲーム形式のアクティビティが多数用意されています。難しいと思われがちなプレゼンや話し方の練習も、ゲームの要素を取り入れることでリラックスして取り組むことができ、自然と力がついていきます。 3. 仲間とのフィードバックで相互成長 他の参加者とペアやグループを組むことで、協力してスキルを高め合えるのも大きな特長です。お互いの強みや改善点に気づくことで、独学では得られない成長の機会が広がります。 コミュラボのスキーム 「即興プレゼン」セッション 参加者は、その場でランダムなテーマを引き、即興でプレゼンを行います。例えば、「好きな映画」や「未来の理想の家」といったテーマを3~5分で説明するルールです。即興で話を構成し、限られた時間でまとめる力が鍛えられます。職場や日常でも、突然の質問や短い説明を求められる場面で役立つスキルです。 「スライド1枚チャレンジ」 1枚のスライドに情報をまとめ、短時間でプレゼンを行うアクティビティです。シンプルで効果的に情報を伝えるためのスライド作成技術も鍛えられ、視覚的にわかりやすい伝え方を学べます。ビジネスシーンでも、簡潔に要点を伝える力が求められるため、このスキルは非常に実用的です。 まとめ 「コミュラボ」は、ただ練習するだけではなく、実験的に取り組むことで自己発見や仲間との協力を楽しみながら成長できる場です。プレゼン技術を気軽に試したい方、スキルを伸ばしたい方にとって、自由で柔軟な学びの機会を提供します。

更新日:4月25日 2:30

映像(実写、アニメ、XR)を創りたい!

映像制作

芸術・アート

劇団・演劇

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東京都

こんにちは。私はサウンドを作っています。 最近vtuberにハマっているのですが、おそらく今後のトレンドとして、実写+アニメでさらにXR(VR)的なものへとコンテンツが進化するように思っています。 うまくできるかわかりませんが、実験的にそういうコンテンツを作ってみたいと思い、協力してくださる方を探しています。 ・実写や映画など映像制作をされている方。(趣味でOK) ・アニメ、イラスト、Live2D、3Dモデルなど創作されている方(趣味でOK) ・XRおよびVR技術、モーションキャプチャ、Unityなどを扱っていらっしゃる方。(趣味でOK) 全て満たす必要なくて、趣味でパラパラ漫画の動画作っていますとか、 趣味でスマホだけで映像作品を撮ってyoutubeにアップしていますとかでもOKです。 知らないことだらけなので、話し合いながらまずはお金にならなくても何かしらコンテンツを作るところまで行きたいです。 希望者の方が見つかったらLINEかdiscordかskypeなどで音声通話でお話しさせていただき、考え方が合いそうであれば活動をご一緒したいです。 東京であってお話しできると嬉しいですが、ネット環境とPCをお持ちでしたらどこの方でも構いません。

更新日:2022年12月31日 21:08

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