東京都の探究のサークル一覧 (13件)

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Agora Café

哲学カフェ

読書会

美術館・博物館鑑賞

★★★★★ 122件

東京都

Agora Cafe は、哲学カフェ、美術館・博物館鑑賞、読書会、フィールドワークなどを通じて学びを深める学術探究サークルです。「対話」「探究」「教育」を活動の柱とし、哲学・歴史・芸術・宗教・科学など幅広いテーマを扱います。 【Agora Caféの目的と方針】 ・目的 当サークルは、自然科学的態度を一つの土台としながら、人間・社会・価値・意味について対話し、思索する場です。 一方で、美しさ、感情、愛、人生の意味といった、科学のみでは還元しきれない問いも、人間にとって重要な探究対象として扱います。 本サークルは、異なる視点を持つ他者との対話や学習を通じて、自らの前提や思考及び知識を更新していくことを目的とします。 ・方針 ① 他者に強要しない限り、思想信条は尊重されます この場では、宗教・政治・倫理観・人生観を含め、各人の思想信条そのものを否定しません。 ただし、自らの価値観を絶対視し、他者へ強制・誘導・支配しようとする行為は認めません。 「自分とは異なる考えを持つ人が存在する」という前提のもとで、対話を行います。 ②「事実」として語ることには条件がある この場では、自由に考えることを歓迎します。 美しさ、感動、意味、価値観、生き方のように、簡単には証明できない問いも大切に扱います。 証明できないものを無価値だとは考えません。 ただし、自由に考えることと、根拠なく断定することは別のものです。 ある主張を「事実」や「正解」として語る場合には、その主張を支える根拠と論理を求めます。 自然科学では、観察・実験・検証・反証可能性などを通じて、自然現象に関する主張を検討します。 社会科学では、統計・調査・比較・制度分析・先行研究などを通じて、社会に関する主張を検討します。 人文科学では、文献・史料・歴史・思想・言葉・文化的文脈などを踏まえ、人間の営みや解釈に関する主張を検討します。 もちろん、何を科学と呼び、何を疑似科学と呼ぶかについて、完全に確定した基準があるわけではありません。 その線引き自体も、今なお議論の対象です。 そのため当サークルは、ここで述べる立場を絶対的な真理としてではなく、対話を成り立たせるための運用上の約束として採用します。 「私はそう感じる」「私はそう考える」という個人の感覚や価値観は尊重します。 しかし、「実際にそうである」「社会はこうである」「人間はこういうものだ」と語る場合には、その主張がどのような根拠に支えられているのかを問います。 また、解釈は自由な思いつきではありません。 資料、文脈、言葉の使われ方、他の可能な読みとの比較に耐えうるものとして扱います。 論理とは、前提と結論の関係が矛盾なく説明できることを指します。 当サークルでは、都市伝説・陰謀論・スピリチュアル・疑似科学など、十分な根拠や検討可能性を持たない言説を、事実的知識としては扱いません。 個人として信じる自由は尊重しますが、検証可能性を欠いたまま断定したり、事実として広めたりすることは、本サークルの趣旨とは異なります。 ③この場は、議論における勝敗や優劣を目的としません。 重要なのは結論の一致ではなく、「なぜその考えに至ったのか」を相互に理解し合うことです。 他者の意見を論破することではなく、異なる視点の背景を辿ることに価値を置きます。 【人間関係のルールについて】 ・個人情報(連絡先等)の交換は推奨していません。ただし、複数回の参加を通じて参加者同士が自然に親しくなることまでを否定するものではありません。複数回、当サークルにて顔を合わせたことのある方と双方の合意がある場合については、これを黙認します。 ・「匿名性を保ったままこの場にいたい」と伝えられた場合は、その意思を必ず尊重してください。その際、理由を尋ねることも禁止します。その意思に対して圧力をかける行為——不満げな態度を取る、嫌な顔をする、理由を尋ねることは、個人情報を執拗に求める行為と同等とみなし、運営が厳正に対処します。悪質な場合や迷惑行為が認められる場合には、警察等の関係機関へ相談することがあります。 「連絡先交換を迷いが生じる程度の関係であれば交換しないでください」 ・会の外で形成された人間関係や、その中で生じたトラブル・対立について、運営は一切関与しません。これらの問題を会に持ち込もうとする行為があった場合、事情の如何を問わず、当事者双方を同様に扱い、今後の参加をお断りします。 【哲学カフェの開催形式について】 哲学カフェ mini 人数:6人 日時:平日夜 場所:喫茶店 少人数でゆっくりと対話を行う形式です。 テーマは設けていますが、堅苦しい議論の場ではなく、自由度の高い対話の場です。 そのため、本会では場の雰囲気や参加者同士の話しやすさを重視し、テーマ内容や主催者の年齢(29歳)などを踏まえて参加対象年齢を設定することもあります。 雑談・相談・個人的な経験談も歓迎しており、話題が派生したり脱線することも対話の一部として尊重しています。 大人数で話すことが苦手な方にも参加しやすい形式です。 哲学カフェ 人数:9〜13人 場所:貸会議室又は飲食店 具体的なテーマについて対話を行う標準形式です。 聴き手だけに徹して参加することも可能なので、とりあえず色んな人の考えに触れてみたいという人に合っています。 テーマによっては、美術館・博物館・宗教施設などを実際に訪れ、体験を通して考える企画を行う場合があります。 問いを深めることを重視しています。 哲学カフェsymposium 人数:20人前後 場所:貸会議室 抽象的・根源的なテーマについて、多角的に考察する形式です。 グループに分かれ、メンバーを入れ替えながら複数回対話を行います。 最後に全体で、それぞれのグループで出た問いや意見を共有します。 また、これ以外にも、主催者が「行きたい」「やってみたい」と思ったことを、思いつきで実施することがあります。 O&A Q:なぜ自然科学を土台にするのか? A:主催者の思想的な偏りです。 私は科学を愛しています。 価値観は自由でも、事実は自由ではないと考えているので、自然科学を土台にしています。 哲学や価値観の問題に「絶対的な正解」があるとは思っていません。 ただ、少なくとも何が事実として分かっているのかを無視したまま議論することには、あまり興味がありません。 「何を信じたいか」を考える前に、まず「何が分かっているのか」を大切にしたい。 そのため、自然科学を一つの共通基盤として扱っています。 Q:つなげーとは、もともと出会いや交流を目的とした側面の強いサービスだと思うが、Agora Caféは個人情報の交換禁止など、人間関係に対するルールが厳しすぎないか? A:主催者は、人間が好きではありません。人間関係もあまり好きではありません。 ...というと誤解されそうですが、「仲良くなること」や「コミュニティ化」が前提になる空間に、少し息苦しさを感じています。 Agora Caféでは、誰と仲が良いか、どんな肩書きか、どんな立場かよりも、「今ここで何を考えるか」を大切にしたいと考えています。 そのため、個人情報の交換や過度な私的交流を前提にしないことで、できるだけフラットに参加できる場を守ろうとしています。 もちろん、人として自然に関係が生まれること自体を否定したいわけではありません。 (私自身、気の合う友人のような存在がほしいと思う気持ちは、それなりにあります。) ただ、「出会い」や「つながり」が強く前提化された瞬間に、安心して話せなくなる人がいることも事実だと思っています。 また、ナンパ目的の参加や、場の空気を壊すような方をできるだけ避けるため、あえて強めの文言・ルール設定にしています。 実際には、常識的な範囲での交流まで過度に取り締まりたいわけではありません。 (とはいえ、場の趣旨を逸脱している場合は、容赦なく対応します。) 少し不器用で、やや偏った運営方針かもしれません。 それでも、「人間関係」より先に自由に思考できる空間を置きたい。その考えで運営しています。 Q.参加にあたって哲学などの知識は必要か? A:参加にあたって、専門的な知識は必要ありません。 哲学に詳しくなくても、本をたくさん読んでいなくても、初めての方でも、そのままご参加いただけます。 当サークルは、知識の量を競う場ではありません。 ひとつの問いについて、自分の言葉で考え、他の参加者の考えに耳を傾けながら、少しずつ思考を深めていく場です。 ただし、知識を軽視しているわけではありません。 むしろ、考えるためには学ぶ姿勢が必要だと考えています。 荀子の『勧学』には、 「吾嘗終日而思矣。不如須臾之所學也」 (一日中考え続けても、わずかな時間学ぶことには及ばない) という言葉があります。 自分の頭で考えることは大切です。 しかし、自分の頭だけで考えることが、必ずしも深い思考であるとは限りません。 先人の知恵、偉人達が気づいた学問、科学的知見、社会的背景、他者の経験。 そうしたものに触れ、「巨人の肩に立つ」ことで、私たちはより遠くまで考えることができます。 そのため当サークルでは、必要に応じて主催者や参加者が知識を共有し、学ぶことを積極的に大切にします。 知らないことがあるのは問題ではありません。 大切なのは、知識の多さではなく、知識に対して開かれていることです。 わからないことを、わからないまま持ち込み、そこから一緒に考え、学んでいく。 そのような場として、ご参加いただければと思います。 ※もっとも、主催者である私自身も、知らないことだらけです。 立派な顔をして知識の重要性を語っていますが、実際のところ、日々勉強不足だなと反省することばかりです。 私も含めて知らなかったことを知り、考え方の癖に気づき、少しずつ見える範囲を広げていく場にできればと思っています。知識も、思考のあり方も、参加者の皆さんと一緒に増やしていけたら嬉しいです。

開催イベント
10/9(金) 18:15 自由学園明日館

更新日:2時間前

間触/MASHOKU 〜コンタクト インプロビゼーション〜

ダンス

コンタクトインプロビゼーション

初心者歓迎

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東京都

間触 / MASHOKU ― 触れる「間」に、身体は語り出す ― **間触(MASHOKU)**は、 コンタクトインプロビゼーションを軸に、 身体・重力・関係性・即興を探究するアート寄りの実践コミュニティです。 触れることは、力を加えることではありません。 触れるとは、相手と自分の「あいだ(間)」に耳を澄ます行為。 その一瞬に生まれる、 まだ言葉にならない感覚、 まだ形を持たない動き、 まだ役割を持たない身体。 間触は、 その「未分化な瞬間」を大切に扱います。 ⸻ ◾️ 間触 / MASHOKU が大切にしていること • 正解の動きは、存在しない • 強さや上手さより、感受性 • 表現より先に、知覚 • 個より先に、関係性 • 技術より先に、在り方 ダンス経験の有無やジャンルは問いません。 ここでは、 「上手く動く」よりも 「どう在るか」が重視されます。 ⸻ ◾️ こんな人に向いています • コンタクトインプロビゼーションに興味がある • ダンス・身体表現をもっと自由に探究したい • 即興・実験・余白のある場が好き • 身体感覚を深めたい • アート、哲学、身体論に惹かれる • 競争や評価から少し距離を置きたい ※ ダンサーでなくても参加可能です ※ 初心者歓迎(丁寧な導入あり) ⸻ ◾️ 活動内容 • コンタクトインプロビゼーション(CI)セッション • 重力・体重交換・フォール&リカバリー • 触覚・呼吸・間合いのワーク • 即興スコア(シンプルなルール) • 対話・フィードバック(言語化は最小限) ※ 振付や作品制作が目的ではありません ※ 結果よりプロセスを大切にします ⸻ ◾️ 場の雰囲気 • 静か • 安全 • 評価しない • 比較しない • 無理をさせない 「何かを表現しなければならない場所」ではなく、 何も起きなくてもいい場所。 そこから自然に、動きが立ち上がるのを待ちます。 ⸻ ◾️ グループ名について **間触(MASHOKU)**とは、 「間(あいだ)」と「触」を重ねた造語。 人と人、 身体と身体、 動きと動きの “あいだ”に生まれる感覚そのものを意味しています。 ⸻ ◾️ メンバー募集について 間触 / MASHOKU では、 共に探究するメンバーを随時募集しています。 参加条件 • 心身ともに健康な方 • 他者への敬意を持てる方 • 安全への配慮ができる方 年齢・性別・経験は問いません。 ⸻ ◾️ 参加方法・問い合わせ • まずは体験参加から可能 • 開催日・場所は不定期 • 詳細はメッセージよりお問い合わせください ⸻ ◾️ 最後に 触れることは、 理解することではなく、 共に在ること。 間触 / MASHOKU は、 そのための「余白」をひらく場です。 あなたの身体が、 まだ知らないあなたに出会うために。

開催イベント
10/6(火) 19:30 CMBトレーニングセンター 10/13(火) 19:30 CMBトレーニングセンター

更新日:2時間前

問いのアトリエ

勉強会

カフェ会

自己啓発

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東京都

問いのアトリエは、日常に寄り添った哲学の探究だけでなく、高名な哲学者の思想にも触れ、啓発されることを目的としています。哲学に少しでも興味がある方から、深遠な探究を目指す方まで、どなたでも大歓迎です。ここでは、自分自身の価値観を大切にしつつ、他者の価値観にも耳を傾け、心地よい交流を育んでいきます‪🌱‬🌷✨️ 活動内容としては、哲学に関する課題図書を選び、皆で読みながら所感を交わす時間を設けます。例えば、グランピングで焼きマシュマロを楽しみながら、暖かなひとときに思索を深めたり、哲学カフェでフリーディベートを行いながら親交を深めることもあります。さらには、おすすめの思想や書籍をシェアし合いながら、自己探求を促進することを目指します。加えて、チャットで気軽に哲学についての質問や日常会話を楽しむ場を設け、知的な対話を心ゆくまでお楽しみいただけます。📚 私たちの目標は、哲学の輪を広げることで、より豊かな人間へと成長し、豊かな人生に貢献することです。また、問題が発生した場合は、必ず主催者にご相談ください。私たちは、共に学び、共に成長することを大切にしています。 哲学の世界へ一歩踏み出し、新たな発見や出会いを楽しみましょう。お待ちしています!🙌

更新日:2024年12月18日 8:47

【ヨーガサークル】誰でもできる優しいヨーガ

ヨガ

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東京都

場 所 銀座線 浅草駅 徒歩3分(DMにてお知らせします) 時 間  第1第3火曜日     19:15開場 19:25開始 (時間厳守お願いします) 月 謝 2000円 講師歴 5年 日本ヨーガ禅道友会会員 体が硬い初心者の方でも、年齢性別を問わず大歓迎です。 現在5〜6人でわきあいあいとやっています。 普段使わない筋肉は固くなり、だんだんに動きづらくなり腰痛や肩凝りなどに繋がっていきます。しかし、その反面、体が固い人ほど、効果が高いのは、つまり「伸びしろしかない」からです(笑) 
誰にでもやれる無理しない動きで行いますが、不思議と身体だけでやく、心も整っていきます。その秘密は、インド哲学の権威(佐保田鶴治教授)が探究したインド伝統のメソッドに沿って行うからです。 ストレス、肩凝り、腰痛、不眠、生理痛、ダイエット、美肌、高血圧、リウマチなどなど、自分で治す力(自然治癒力)を最大限に引き出します。
 本来ヨーガは精神性を高める方法です。体が整うと同時に呼吸が整い、潜在意識レベルで心が変化してゆきます。小さな事にこだわらなくなったり、大きな目標が見えてきたり、その人なりの輝きが増してきます。 参加者の声 ★何回か参加していく内に、職場の人間関係のモヤモヤが気にならなくなりました。(Tさん) ★初日からよく眠れるようになって驚きでした。出来るだけ続けていきたいと思います。(Sさん) ★坐骨神経痛が1回で、ほとんど消えた。(Iさん) これは一例です。 男性も歓迎します。健康に不安を抱えている方、ストレスを減らしたい方など、良きご縁をお待ちしています。 *持参するもの バスタオルまたはヨガマット
*服装 伸縮性のあるもの #ヨガ #マインドフルネス #瞑想 #呼吸法

更新日:2025年5月29日 22:48

アウトドアクラブDO-PAL

アウトドア

友達づくり

キャンプ

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アウトドアサークル DO-PALとは・・・ DO-PALは日本で唯一、全国展開をするアウトドアサークルです。 より気軽に楽しく・安心してアウトドアと交流を楽しめたら・・・・という思いで作られました。 入会金&年会費は一切無料!イベント参加費だけで楽しめるサークルですので、まずは一度、 気軽に参加してみてください♪ 各イベントを通じ、職場以外の方と楽しみながら知り合え、自然に人脈を広げることができますので、自分の活性化や可能性につながります。 また運営者が人材コンサルタントのため、就職・転職・就活のご相談にも乗りますし、 起業のお手伝いや、転職・就職のマッチングやセミナーも行っております。 同じ趣味の仲間を見つけた、出会いと、当サークルには色々なキッカケになるイベントが 満載です! 体験の中でしか得られない、感動と喜びを アウトドアなんて言葉はまだ知らなかったころ 学生時代や、子供の時のように 真剣な遊びと探究心がセカイに満ちて冒険していた時代が誰しもあったと思います。 学校や教室、家が近い子や、その兄弟や知人で構成された探検メンバー。 真剣な遊びを軸に、それぞれの個性を役割にあてて真剣に冒険したセカイ。 その体験のかけらは、誰もが宝物のように今も記憶にあることでしょう。 そして現在、あのころ感じたセカイをもう一度体験しませんか。 わたしたちは、自然体験を社会人サークルという形で作りたいと考えています。 誰しも幼年期はあり、そして時間は流れるもの あのころを共通の経験として持つわたしたちは今だからこそ多くの人と、多くの年代や価値観をもつひとたちと価値のある絆を築き、貴重な体験をつくれると重います。 時代はSNSやITの時代なので、体験より先に結果が提示されること珍しくはありません。 また、ここにしかない体験、これから築く絆の大切さを同時に感じる時代でもあります。 誰かの体験を後追いすることも、誰かの複製された経験で新鮮味のないできごととしてしまうのではなく自分だけの貴重な体験を自然の中で築いてみませんか。 自然体験とは一言で言ってもその内容は、 キャンプ、登山、スキー・スノーボード・渓流釣りなど様々です。 もちろん、それぞれにアウトドアの達人がいます。 しかし、それを楽しみ感動へと育てるのはのはあくまでも自分たち。 性別はもとより、異年齢交流、異業種交流、育った場所によっては異文化交流のような側面を持ちひらたくいえば、老若男女、誰もがみんなで楽しめるコミュニティ形成をゴールと考えています。 共通の体験を通し作られた人間関係、それはちょっと話したくらいではわかりえないものがたくさんあります。 人のために何かをしている姿勢。 世代の違う方と視線をあわせた触れ合い方。 モノを教えること、教わること。 状況や生活から見えてくる優しさや配慮。 友人を見つけたいという、誰かを受け入れる勇気、開かれた心。 性別や世代、体格などへのフォロー。 人はみなどんな形であれ、個性があるのがあたりまえです 平均的な人物を平均的に並べられた組織とは違う、本当のコミュニケーションがここにはあります。 趣味や嗜好あう人との出会いや情報交換、業界や世代、性別の違う人との交流は気づかなかった視点を得ることで、ものの考え方や人間的な成長につながる人もいるでしょう。 人と人のつながりの中で自分が大事に思われていると感じる絆を。 人と人の中で、自分がかかわる全ての人が楽しいと感じていることに喜びを。 ともに分かち合い、築き上げる場所を創ります。 ランドセルを玄関に放り投げ、日が落ちるまで遊んだあの気持ちが、永遠に続くようなセカイをDO-PALは真剣に創ろうとしています。 そんな気持ちをお持ちの方、または感じた方がいましたら、この会にご参加いただけたらと思います。 アウトドアクラブDOPAL 代表 堂脇昌則

更新日:2021年2月8日 18:17

ビールのボードゲーム体験&クラフトビール探究・酒育の会

ボードゲーム

お酒

友達づくり

評価 0件

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【ボードゲームで遊びながら、クラフトビールの基礎知識が自然に身に付く道を探る酒育の会】 クラフトビールが好きな同志たちとボードゲームで遊びながら、クラフトビールの基礎知識をすんなり身に付けちゃおう!そのための道を探っていこうという会です。目指すは、食育ならぬ『酒育』!? ビールがテーマのボードゲームに特化した体験会です。当企画を始動した主催者が、クラフトビールに関連する公的な業界団体の運営メンバーなことから、どちらかというとクラフトビール好きな飲み手が中心で(ボードゲームのマニアなわけでもなく)、和気あいあいとゲームを楽しんで、終わったら場所を変えて乾杯!といった流れで開催しています。 クラフトビールに興味があって、他の参加者と明るく楽しくコミュニケーションできる人をオープンに募集しています!一緒に遊んで&乾杯しましょう♪ もちろん、クラフトビールの初心者、ボードゲームの初心者、どちらも大歓迎です!! 「周りにビール好きな人が少ない(涙)」「クラフトビールが気になってたものの、試してみる良い機会がこれまでになかった」「クラフトビールってなんとなく、とっつきにくい感があって敬遠気味だったかも...」「ビールのボードゲーム、何それ!?やってみたい!!」「あれこれ飲み比べてみたり、ちょっとしたビールの豆知識も知りたーい!」こんな感じで、男女・年齢問わず毎回いろんな人が集まってきてまーす。 「ゲームで遊んで+いろんなビールを楽しんで、何となく楽しかったなぁ...」⇒「もっとそれ以上のことを求めたい!さらに有意義な時間になったら嬉しい!」そんな欲しがりなあなたに朗報!?(笑) ★特別インプットセッションも始めました!詳しくは公式ページの案内をご覧ください。 https://craftstyle.planidea.jp/project/craftbeer-game.html

更新日:2020年9月25日 10:28

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