国際基督教大学内にある湯浅八郎記念館で特別展「くらしを楽しむことば遊び」が開催されています。一緒に見に行きませんか?😊
なぞなぞ、しりとり、洒落、語呂合わせといった言葉遊びは古くから人々に親しまれてきました。
中でも江戸時代、識字率の向上と出版文化の広がりにより、その楽しみ方は一気に多彩になります😀
日用品や浮世絵の中にも、「分かる人には分かる」文字と意味の仕掛けが散りばめられていきます。
この特別展では、言葉遊びがあしらわれた判じ絵・諷刺画等を紹介しています。(※判じ絵:目で見るなぞなぞ)
ただの装飾ではなく、文字の意味や発想そのものを楽しもうとした、当時の人々の遊び心が垣間見る事ができます!
当時の人々が楽しんだ「言葉遊び」を、一緒に楽しんでみませんか🌸
また、常設展もあわせて鑑賞したいと思います。
※特別展は無料です。
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🟣流れ
①13:30 集合、自己紹介
②展示会鑑賞、時間に余裕がありそうでしたら周辺散策
③15:30前後 終了