神奈川県の北海道のサークル一覧 (6件)

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アルペンクラブK2

登山・ハイキング

アウトドア

旅行

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神奈川県

【未経験・初心者歓迎】 安全登山を最優先に。関東からアルプス、海外まで楽しむ登山サークル 【サークルについて:初心者が安心して始められる場所です】 当サークルは、「未経験者や初心者が、安心して登山を始められる場所を作りたい」という想いから、2020年1月に設立されました。 「登山を始めたいけれど、きっかけがない」「既存の山岳会は敷居が高そう…」 そんな方のために立ち上げたサークルですので、メンバーの多くは未経験や登山をはじめたばかりの初心者からのスタートです。 現在では、ゼロから始めたメンバーたちが経験を積み、サークルの中心となって活躍しています。 幅広い年代のメンバーが在籍しており、年齢や経験に関係なく、温かくサポートし合う「馴染みやすさ」が一番の自慢です。 【安全登山へのこだわり】 私たちは何よりも「安全」を重視して活動しています。 無理な冒険はせず、長く登山を楽しむために、雪山登山(冬山)やバリエーションルートは禁止としています。 基本的なルールを守りながら、安全に自然を楽しむのが私たちの方針です。 【当サークルの特徴:初心者から、憧れの絶景へ】 最初は近場のハイキングからスタートし、徐々にステップアップして、日本中(時には世界)の絶景へアクセスします。「行きたい場所があれば、どこへでも行く」のが私たちのスタイルです。 活動エリアは日本全国、そして海外へ ステップアップ: 関東近郊の低山ハイクから、北アルプス・南アルプスなどの高山、北海道、九州、四国への遠征へ。 海外遠征: 登山スキルを磨き、台湾への登山遠征まで実現しています。 「登山+α」で人生を豊かに 登山だけではありません。キャンプ、サイクリング、シーカヤック、BBQ、島旅など、四季折々の「大人の遊び」を全力で楽しんでいます。 【未経験からここまで行けます!活動実績】 未経験者や初心者として入会したメンバーも、これだけの活動を楽しんでいます。 ※実績の詳細はHPをご覧ください <活動実績(抜粋)> 大型遠征: 九州遠征(九重連山&軍艦島)、北海道遠征(利尻岳・礼文岳)、屋久島(宮之浦岳)、台湾遠征 島旅・海: 三原山ハイキング&伊豆大島一周サイクリング、新島・式根島、御蔵島ドルフィンスイム、 アルプス・名峰: 槍ヶ岳(表銀座縦走)、北岳・間ノ岳、木曽駒ケ岳、劔岳、立山など  アウトドア・勉強会: 青木ヶ原樹海洞窟探検、しまなみ海道サイクリング、SUP&BBQ、都内御朱印巡り、地図読み講習、レスキュー訓練 【2025年も活動予定が目白押しでした!2026年は更に充実した企画を予定しています】  実績の一部:伊豆大島、新島、那須三山、仙丈ヶ岳、鳥海山、岩櫃山、他多数 ※毎週のように企画があり、自分のレベルに合わせて参加できます。

更新日:2025年12月5日 12:09

“声量アップと歌唱力が身に付く”子ども民謡教室~未来の歌うまキッズを目指そう~

音楽全般

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神奈川県

“声量アップと歌唱力が身に付く”子ども民謡教室開講のご案内 ~未来の歌うまキッズを目指そう~ 【無料体験実施中】はじめての方は無料で教室体験できます! ○こんな方に向けて開講しています! ・歌がうまく歌えるようになってお友だちに披露したい小・中学生(小学生以下のお子様も) ・お子様に特技をひとつ身につけてもらいたいと思っている親御様 ・将来歌手を目指している方もぜひ! ○民謡にはこんな“歌うま効果”があります! ・民謡は腹式発声です。正しい腹式発声を身につけることで声量が増します! ・民謡には“こぶし”や“しゃくり”など、たくさんの歌のテクニックが使われています。現代曲を歌う時にも使える歌唱力を身につけましょう! ○民謡を習っている子が歌うまキッズとしてテレビに出演する実績多数! ・テレビ番組などに出演する歌うまキッズたちの中には小さい頃から民謡を習っているという子が毎回1人はいます。 ・有名なカラオケ採点番組では民謡をやっている子が優勝した実績もあります。 ○芸能人や歌手の方でも民謡出身・経験者は多いです! ・芸能人・タレントさんでは、榮倉奈々さんや吉木りささんなど ・ポップス歌手では、西野カナさん、西野ひらりさん、鈴木愛奈さんなど ・演歌歌手では、細川たかしさん、長山洋子さん、福田こうへいさんなど、紅白出場者も多数 ○講師は日本民謡協会民謡教授資格を持つ三谷葵(みたに あおい)先生です! ・現役で民謡を唄い、数々の大会で優勝実績あり ・ハモネプ優勝者も在籍する関東最大規模の社会人アカペラサークルを設立、運営しており、民謡だけでなく流行の現代曲にも精通しています ・小さいお子様を育てる若いママさん先生なので、お子様も親御様も親しみやすいです! ○民謡大会への出場機会も多数あります!(大会出場は強制ではありません) ・日本民謡協会所属民謡さがみ会代表・プロ三味線奏者の高崎将充が教室でのお稽古や大会での伴奏を務めます ○子ども民謡教室について ・子ども(~中学生)のみのグループ指導 ・日時:月2回、土曜日、約1時間 ・場所:座間市青少年センター(予定) ・指導料(月謝):4,400円(会場利用料、教材費込み) 【無料体験実施中】はじめての方は無料で教室体験できます! ◎代表・講師から大切なお願い ・民謡界は超高齢化が進んでおり、また指導者の高齢化により会がどんどん消滅している状態です。 ・民謡人口は年々激減しており、このままでは民謡という文化が衰退・消滅してしまいます。 ・私たちはこのような状況の民謡文化を残す使命を背負い、日々活動しております。 ・ひとりでも多くのご参加、ご協力、お力添いを心よりお待ちしております。 ○新型コロナウィルス感染症の対策について ・生徒も講師もフェイスガード着用の上、一定間隔を保って指導いたします。 (お持ちではない方はこちらで準備したものをご購入していただきます。) ・室内は定期的な換気を行い、レッスン前後には机やイスなどの消毒作業を行っております。 ・会場にはマスク着用でお越しの上、入口でアルコール消毒をお願いしております。 ・教室当日は各自検温をお願いしており、発熱のある方や体調の優れない方はお休みをいただくようお願いしております。 ・室内の密状態を避けるため、保護者の付き添いが必要でない年齢のお子様の親御様には、部屋の外でお待ちいただくことをお願いしております。 ・会場利用者全員の下記情報提供のご協力をお願いしております。 (お名前、ご年齢、ご住所、ご連絡先) ○講師:三谷葵(みたに あおい) 日本民謡協会 民謡教授 1993年生まれ、北海道出身、現在27歳。民謡一家に生まれ、5歳より曾祖父から民謡を習い始める。その後、尺八の名手で北海道の民謡指導の第一人者である故・松本晁章氏に約5年間師事。 現役で民謡を唄い、大会での優勝経験多数。日本民謡協会青年部での指導も行っている。 関東最大規模の社会人アカペラサークル「bestbeatparty(BBP)」を2016年に設立、現在も代表者の一人として運営を行っている。 <主な大会実績> 日本民謡協会北海道大会 少年・少女の部 優勝 日本民謡協会神奈川県第二連合大会 総合優勝 神奈川県民大会 優勝 北海道民謡関東大会 優勝 江差追分関東地区大会 優勝 石狩川流れ節全国大会 準優勝 箱根馬子唄全国大会 3位 日本民謡協会全国大会内閣総理大臣杯 7位 ○代表:高崎将充(たかさき まさみつ) 日本民謡協会 神奈川県第二連合会 民謡さがみ会代表 1985年生まれ、北海道出身、現在35歳。民謡一家に生まれ、3歳より祖父から民謡を習い始める。その後、プロ津軽三味線奏者である故・佐藤俊彦氏に約8年間師事。 プロ津軽三味線奏者として国内外で演奏活動を行うとともに、津軽三味線や民謡の指導を行っている。 <主な大会実績> ・津軽三味線全国大会(現 世界大会)ジュニア級 優勝 ・全日本津軽三味線競技大会デュオの部 優勝 ・津軽三味線世界大会唄付け伴奏A級(最上位部門)準優勝

更新日:2022年6月4日 23:38

日本民謡 将謡会

音楽全般

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神奈川県

日本民謡 将謡会 日時: 土曜日不定期 午前10時~11時半 ※お気軽にお問い合わせください 場所: 座間市青少年センター   神奈川県座間市立野台1-1-4 ・民謡を唄ったことのない初心者の方も大歓迎!  ※お試し見学も随時受け付けております。 ・三味線・尺八・太鼓などの伴奏者も募集中です! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 全国民謡(特に東北民謡)を生伴奏に合わせて楽しく唄うサークルです。生伴奏で民謡を唄いたいという要望から設立することとなり、活動を始めてから5年になりました。新規会員募集中です。初心者の方・伴奏希望者(尺八、三味線、太鼓等)も大歓迎。 連絡先: 090-2073-7555 e-amail: info@masamitsutakasaki.com homepage: https://masamitsutakasaki.com 主宰プロフィール: 高崎将充(たかさき まさみつ) 1985年、北海道苫小牧市出身。民謡一家に生まれ、3歳より祖父である故・初代 高崎 桂昇師から民謡・太鼓を習い始める。10歳の時に、プロ津軽三味線奏者である故・佐藤俊彦師と出会い、迫力があり且つ繊細なその音色に魅了され、その後約8年間津軽三味線の指導を受けるとともに、地元北海道を中心に様々な舞台を経験。 1999年、津軽三味線全国大会(現 津軽三味線世界大会) ジュニアチャンピオン。 団体(グループ)部門では、自らリーダーを務めたグループを含め、日本一を数度獲得。 ニューヨーク・カーネギーホールやシドニー・オペラハウス等、海外有名ホールでの演奏経験を持つ。メディアにも数多く取り上げられ、文部科学省の学校教育ビデオにも出演。 2018年、実弟の哲臣(Tetsuomi) と「打舞(Dabu)」名義にて、全日本津軽三味線競技大会(名古屋)デュオ部門日本一。 2019年、津軽三味線世界大会唄付伴奏A級(最上位部門)準優勝。 2020年2月~3月、THE DRUMS OF JAPAN "KOKUBU" INTO THE LIGHT TOUR 2020 in Germanyにツアー帯同出演。

更新日:2022年6月4日 23:38

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