Blog Image

ブロック機能のデメリットについて語ってみる

0

1

つなげーとで主催者と参加者の立場で良くない事を語ると悪い事を主催者さんがしても仲間がいるサークルだと【数】が正義なのでブロック機能が悪い人達で有効活用されて悪用行為が摘発されない印象があります。

ブロック機能が参加者を断つことが有効で安心・安全ってつなげーとが語っていますが、【デメリット】を語るとしたら主催者と参加者の素性が把握できない部分だと思います。

参加者が同じサークルに固まるのは、組織でサークル参加者を数で水増ししている印象があります。

例えば表向きではつなげーとで企画をしていて裏向きでは、宗教勧誘とマルチをイベント中に案内されて周りに囲まれたら逃げ場がなくなり主催者さんに都合が悪いと関係者を集めて特定に参加者にブロック機能が発動されます。

ブロック機能のデメリットをさらに語ると

参加したら常連ばかりで視野が狭くなり居心地が良くない

特定の価値観に染まりやすい

主催者の悪い事が善意や正義に染まりやすい

ブロック機能が女性が安心できるとつなげーとは内容をまとめているけど主催者の立場で既に仲間がいた状態で初見の女性を【勧誘】のターゲットにしやすいので危険だと個人的には思います。

個人で運営している人と複数で運営する人の違いは心の距離感だと考えます。

複数で運営している主催者さんのデメリットは仲間がいるので主催者自身の性格が改善できない事です。

つなげーとで主催者がブロック機能が悪用されるとしたら、主催者のしていることに関して敵か味方なので、悪い人だったら【数の力】で正体を隠して、参加者に対して善意を演じて勧誘行為を隠して運営している人が怪しいと考えます。