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つなげーとについて参入障壁が高い上で思ったこと

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つなげーとはこくちーずやサークルブック勢でも、参入障壁が高い印象があります。

つなげーとについて安心・安全の友達作りのアプリらしいですが、主催者が思ったことは当事者好感度調査アプリだと思います。

相席ラウンジの例を話すと男性が2000円払って1対1で評価されるとお店から優遇されますが、5段階評価で1を2回付けられるとお店にふさわしくないと判断されるのとつなげーとは利用者の評価する部分は、実は似ていて、参加者から評価が厳しいとつなげーとからいきなり利用制限をかけるので、安心・安全だと思って油断は禁物だと思います。

つなげーとに参入するサークルがたくさんありますが、撤退するサークルに共通することは【開催条件が厳しい】【参加者の民度】と【主催者に優しい】かどうかだと思います。

【開催条件が厳しい】理由
男性も女性も男女比が調整しづらいのと参加者の性別が判断できないので男性だけ女性だけの極端な状況も開催する上でつなげーとの価値観が友達づくりを推奨しているので、参加者から細かい要望があるとつなげーとにサークル活動にふさわしくないと判断されて利用制限に引っ掛かります。



参加費はつなげーとが定めた金額で運営しなければならない【1000円】〜【2000円】1人で運営する上で、つなげーとに納める金額が58%発生

つなげーとが開催条件を厳しくすると運営が厳しくなるので、お金を稼ぐなら、アルバイトの方が会社が最低限社会保険料と最低賃金を保証してくれるので、アルバイトの方が仕事が安定しています。