2025.12.30

スターダム両国6563人、社長が新日本超え宣言

2025.12.30

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【スターダム】両国大会の観衆は6563人 岡田太郎社長は新日本プロレス超えを予告「日本のプロレス界1位を狙っていく」 | 東スポWEB

スターダムは29日の両国国技館大会で観衆6563人の満員札止めを記録した。岡田太郎社長は升席の制限があるため〝超満員〟とは表現しなかったが、来年以降に升席数を増やし「日本のプロレス界2位の団体として1位を狙う」と親会社である新日本プロレス超えを示唆した。大会ではフワちゃんの再デビューも行われ、岡田社長は次戦を1月の後楽園大会と見込んでいると語った。デビュー年の定義など選手のキャリア扱いについても検討するとしている。

全力で楽しむ視点からの見解・考察:

このニュースは単なる“数字の拡大”以上のワクワクを含んでいる。団体が大型会場で満員を作り、明確に成長目標を掲げるということは、ファンにとって「現地で見る価値」が増えるということだ。画面越しの観戦も楽しいが、会場の熱量、選手の息づかい、歓声やブーイングの波は現場でしか味わえない。だからこそ、今のうちに近場の大会や今週末に行けるイベントをチェックして予定を入れておくと、推し活がもっと現実に根づく。

また、フワちゃんの再デビューは物語を追う楽しさを強化する素材になる。論争やバッシングも含めて語る相手がいると「この先どうなる?」という興奮が続く。仲間と一緒に現地へ行くのも良いし、一人参加歓迎の場があると推し活を外に出す一歩が踏みやすい。試合後に感想を言い合える友達が増えれば、次の大会に行くモチベーションも自然と高まる。

具体的には、チケット完売の傾向を踏まえ早めに予定化する、観戦後に話せる場(飲み会やカフェ会、トークルーム)を設ける、あるいは小さな応援企画を自分で立てる――そんな行動が、単なる“好き”を継続させる力になる。プロレスがもっと身近になる予感を、ぜひ仲間と分かち合ってほしい。

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