イベントレビュー

オンライン交流会レポート6月20日(土)執筆者ヴァレー 今までに何度かオンラインで交流会をやってます。今日は参加者が4人で、いつもより人数が少なめでした。 なぜか作業が非常にはかどりまして、私は3DCGで人物の模型を作っておりました。あと漫画を描かれていた方が何人かおられまして、皆さんやってることがなかなかのハイレベルでした。 それでも4時間もの間ずっと作業をし続けるのはしんどいので、後半はだらだらとしゃべっておりました。 今回はなぜか「中二病」の話題で盛り上がりました。 中二病とは何か、原因は?などという根源的な話題に始まり、これから中二病とどう向き合っていくかとか、これについて書かれた市販の本の内容など引き合いに出し、こんなことで本格的なお話が聞けました。 紹介してもらった本の内容を思い出せる範囲で描くと 中二病を仕事に生かしている人がいる アニメや漫画のキャラになりきり過ぎてそうなる ピンチになると覚醒する 邪気眼を持っている 必殺技の名前が(中二っぽい意味で)かっこいい 武器は刃物(銃ではない) 眼帯とかつけてる 決めセリフ・名セリフがある すごい力と引き換えにダメージやリスクがある 漫画の主人公ってだいたい中二病だよね ってか中二要素のない漫画アニメってなくないですか? 剣至上主義なのに「銃は剣より強し」とかほざいたホル〇ースは異端 もしバトル系マンガの世界にはいったら自分はリスクを負いたくないので敵の射程外から一方的に銃撃したいです(ヴァレー談 リヴ〇イかっこいいよね 現実世界では覚醒なんてしませんよ?世の中そんなに甘くありませんよ? とかそんなことを話しておりました。 さて、次回のオンライン交流会は7月5日(日)です。 新規のご参加の歓迎しておりますので、参加希望の方は連絡お待ちしております。 またオフラインの交流会ですが、7月末の4連休のどれかにしようと、今のところ考えてます。 青空交流会という名目で、屋外で一度集まってみようかと。 もちろんコロナウイルスの感染者の状況によっては開けないかもしれません(関西で感染者が激増した場合など) また梅雨明けくらいですので、もしかするとずっと雨天が続く、というような場合も開催できません。 詳細はウェブサイトのほうで掲載いたします。

2020/06/29  @ヴァレー

アユさんのイラスト

2019/01/23  @ヴァレー

mk-2さんの年賀イラスト

2019/01/23  @ヴァレー

12回目ではなく13回目でした。 直前に欠席される方が続出しまして、やはり真冬の時期だと体調を壊しやすいようです。特に風邪をひきやすい時期でもあるので、みなさんお気をつけください。 そして今回欠席された方は、体を回復させて、次回は是非お越しください。お待ちしています。 今回は過去にないほど参加者が増えてしまったので、みんなうまく話の輪に入れるかとか、孤立する人が出てこないかと少し心配していましたが、特にそういうことも起こらず、普通に楽しめました。よかったです。 それでまあ、やってることはいつもと変わらずで、内容は工夫も何もなかったのですが。 男女半々くらいだったので、向こうで女性陣だけですごく盛り上がってるなぁ…( ̄∇ ̄) と遠い目で見ておりました(笑 初参加の方もいろんな趣向を持っておられて、話題に困りません。気がついたら終了時刻になっているなど、いくら話しても物足りない、と思えるくらいでした。 初参加の方もうまく場に馴染めているようで、あまり気を使わなくてもいいかな?と。まあ主催側としては気を使わなくてもいいというのは楽なのですけど。 さて、今回出来上がった作品をいくつか。といっても各自持って帰られたので写真に撮れた分だけ。 社会人になるといつも忙しくて(精神的にも)、家でじっくり創作に取り組む時間を確保できなかったりします。 でもとりあえず交流会に来てしまうと、作る時間は確保できます。私自身がそんな風に考えていて「普段は絵描かないけどここに来たら絵を描く時間を確保できる」みたいな感じになっています。

2019/01/23  @ヴァレー

さて、交流会はいつも通りというかまあ、今回は女性の参加者のほうが割合的に少し上回ったので、大変華やかな雰囲気になっておりました?私は雰囲気に微妙についていけてなかったかもしれませんorz 途中、イスラさんが設定した2人のキャラクターをみんなで描いてみようということになりました。設定は2人とも傭兵(剣士)の男性で、詳細は覚えていないのですが、大柄な兵士っぽい男と小柄な王子様でした。 できた絵は各自持ち帰ってもらったのでここでは紹介できないのですが、みんな自分のスタイルで描いたので、それぞれ特徴があるんですね。モモさんやはこさんはリアル路線で、アユさんはイラスト調、mk-2さんはいつもの独自のスタイルです。 各自それぞれ自分のスタイルが決まっているというのは、ある意味すごいことではないでしょうか?通常、ネットで話題になるようなキャラクターのイラストは似たようなスタイルを持っていることが多く、閲覧しているだけではしばしば独自性の追求に限界を感じることがありました。 もし無個性な絵を描き続けていれば、閲覧者からすると多くの代替があることになり、同じスタイルの多くの絵の中に埋もれやすくなってしまいます。自分にしかないスタイルを追求していくことで、発表する際にも「何が言いたいのか」がわかりやすくなり、閲覧者にメッセージが伝わりやすくなるのではないでしょうか? 難しい話はさておき、その他印象に残った作品をいくつか。 ジジさん→ギリシャ文字を擬人化するという斬新な試みがありました。厳密には人ではなく、骨を組み合わせたような独自生物?のようなものです。「骨系モンスター」とでもいうか。 モンスターというと動物を元に考え出した生物が思いつきますが、骨から考え出すというのは面白い発想ですね。ゲームのモンスターにも「がいこつ」みたいなモンスターはいますし、そう考えるといろいろ独自なモンスターが作れそうです。 モンスターはそのルーツはいろいろでして、現実世界の動植物、幽霊などの架空のストーリーとか、宗教や伝説と関係あるものとかいろいろあります。様々なストーリーに触れることで、新しいアイデアが思いつくかもしれません。 モモさん→交流会の常連メンバーのイラストを描いてきてくださいました。なんと、私もいます。男性陣は割とイケメンに描かれていたような(笑 似顔絵というのは面白いアイデアですね。似顔絵というのは必ずしもそっくりに描けばいいというものではなくて、特徴だけつかんでおもいっきりアレンジしてもいいのです。 京都国際漫画ミュージアムでは、プロの漫画家が来場者の似顔絵を描いてくれるというサービスがあります。 1人1500円で、スタンダードとアニメ調のどちらか選べるとのことです。なんでも漫画ミュージアムには外国人の来場者も多数いるみたいで、金髪青目の似顔絵とかいいですねー。写真とは違うので融通が利きそうです。「めっちゃイケメンに描いてくれ」といったらその通りしてくれるのではないでしょうか(笑

2018/10/31  @ヴァレー

日時 2018年8月25日(土) 場所 京都市右京ふれあい文化会館 第3会議室 参加費用 300円 参加人数 7人 前回もそうだったんですが、今日もとてつもなく暑い日でした。 京都は盆地なので熱がこもるとかそういう理由らしいです。気温が37度くらいありました。 最近は割と交流会の内容がパターン化してきまして、自己紹介→作品発表→絵とか描きまくり、となっています。 「なんか新しいことでもしたほうがええんやろか?」とか考えることもあるのですが、ほっといてもみんな楽しそうにしているのでそのままでいいかなと。私も楽しんでます。 創作ってだいたい一人でやっているもので、誰かとしゃべりながらやる機会ってあまりないんですね。集まって各自作業ということで、多人数で協力してなにかをやるというわけでもないのですが、いろいろメリットは感じられます。やる気がもらえるとか、人の作品を見ていると新しいアイデアがわいてくるとか。 さて、こういうサークルには必ずそのサークル独自の雰囲気とか空気みたいなものがあります。特に初参加の方は、その場に入り込むのにエネルギーを使うものです。 それで私もできるだけ初参加、あるいは来られて間もない方はフォローしていきたいと考えてはいるのですが、自分の作業もあるので、人数が増えると全員を均等に見ている、ということができません。席に座っている場所とかも会話量に関係するので、参加者が場に入り込めるかどうかは参加者の裁量にかかっている部分が多いです。あまり身内だけで会話が進みすぎないように気をつけてはいますが。 今回は私自身も作業がはかどっていたような気がします。作業に集中していたので、他の方がどんなことをしていたか、詳細まで把握していません。各自自分のペースで進められていたようです。それは皆さんが場に慣れてきたということであって、良いことだと思っています。 作業の合間に漫画を順に作っていったり、文章でストーリーを順に作っていったりもしてました。私はガンダム描いたりしてました。作業の密度が濃くて、時間が過ぎるの早く感じられました。 あとここで出来上がった作品なのですが、皆さん自分で作ったものは持って帰ってしまわれたので、ここで紹介できません。

2018/09/12  @ヴァレー

今回は絵を描く人が非常に多かったので、内容が事実上のお絵かきオフと化していました。 が、別に絵を描かなければいけないということではないので、詩を書いても小説を書いても構いません。 実は私はノートパソコン持ってきて、最初はこれで文章を書こうと思っていたのですが、なんとなく塗り絵をしたくなったので、前回と同じく「誰かの線画に色鉛筆で色を塗る」ということばかりやってました。 前回は時間の半分くらいマンガ読んでたのですが(笑 創作しなければならないという義務もないので、ひたすらしゃべっていてもいいし、本読んでてもかまいません。 あとなぜか今日はやたら話が盛り上がってたみたいで、時間が過ぎるのが速く感じました。 参加者の人数や性格的な相性がよかったのかもしれません。 私が持ってきた色鉛筆も好評だったようで、たくさん使ってもらえたようです。 帰ってから鉛筆を削っているときに気付いたのですが、やはり皆さん人間を描くことが多いようで、肌色が一番消耗してました。 逆にあまり使われていなかったのは青と茶系統の色でした。これらは人気がないのかな……普段あまり使わない色をあえて使うと、また面白い絵が描けるかもしれませんよ?

2018/07/16  @ヴァレー

日時 2018年6月23日(土) 場所 京都市右京ふれあい文化会館 第1会議室 参加費用 300円 参加人数 5人 前回と同じくふれあい文化会館での開催です。いつも空いてるし安いし、もうずっとここでいいんじゃないかな。 そしてまたまた交流会の日だけにピンポイントで雨が降るという謎。もうこの怪現象をテーマにホラーストーリーでも作ろうかと思うくらいです。 気を取り直して、参加者は、私ヴァレー、メルサイアさん、mk-2さん、イスラさん、そして初参加のももさん5人でした。 まずはいつもの事前提出の作品をば。 私は「魔貫光殺砲撃ってみた」という、マトリックスのコスプレを自らしてVFXな動画を作ってみるという意味不明な動画です。5秒くらいで終わるのですが。 なぜこんなものを作ろうとしたのか思い出せないのですが、なんとなく3DCGで実写合成やってみたかったという動機だったかと。 実写と架空の物体を合成して動画を作るのは3DCGの得意分野です。静止画なら頑張れば、あるいは別の写真を使えば実写合成できますが、動画ではこれができません。 本当に3DCGにしかできないことで、その性能を確かめてみたかったというのがあります。 ただ実写との合成にはできることに限界がありまして、ハリウッドの映画などではとてつもないコストがかかっています。 我々のできる範囲で実写との合成動画を作るには、いろいろと工夫が必要で、考えるべきことがたくさんあります。しかしそれも一つの課題として面白いものです。 次にうっちー2号さんのイラスト作品。 迷路のような作品で、抽象画のような感じです。題名はないようです。私は腸の中のように見えました。 迷路といえば、小学生の時にこんなものを作ったことがあったなぁとか話してました。 でたらめに線を引いたのではなく、迷路というのは線が交差してはいけません。何気に丁寧に線を引いていかないと迷路にはなりません。 最後にmk-2さんの自作ゲーム「傾奇者ーKABUKIMONOー」の自身による実況動画です。 主人公は傾奇者が集まる街で、カブキポイントをためながら町のイベントに参加するという話のROGゲームです。 私はなぜか1,2話を10回くらい繰り返し見ていたのですが。 やはりmk-2さんの作品はキャラがよく立っているなという感想がありました。 ・・・ということを話しながら自己紹介を終えて、あとは各自作業タイムでした。 ももさんはイタリア?の街の絵を描いておられました。 一色なのに線が丁寧で、見ていて飽きません。 イスラさんはいつもどおり?ガラケーで小説を書いておられた様子。 私とメルサイアさんとmk-2さんは絵を描いていたと思います。 私は絵を描いていたのですが、ふとすでに出来上がった線画に色を付けてみようと考えました。 風景画で、色つけ自体は現実に即したものではなくかなり適当なのですが、なぜかいい感じに仕上がりました。 さて、いままで交流会の内容は、自己紹介と作品の紹介を終えたら何をするかというのをあまり考えていませんでした。 それでいろいろ皆が楽しめる方法を考えてたりしたのですが、どうやらその必要はなかったようで、流れのまま任せていたほうが皆さん一番楽しめるようでした。 いつも流れでそのまま「作業会」になってしまうので、これからは「自己紹介、作品紹介が終わったら各自自分の創作作業。あと適当に雑談」という感じがベストな流れかなと。 そういうわけで、これからの交流会では各自自分の創作道具を持ってくるようにしてください。そうでないとヒマになりそうです。 学生が試験前に集まって勉強してるような感じですね。しゃべる人はしゃべるし、黙ってひたすら描いてる人もいます。 あといろんな人が集まって創作してると、思わぬアイデアがわいて、意外なものができあがることがあるので、自分自身の方向性を見つめるのにも役立ちそうです。

2018/07/10  @ヴァレー

日時 2018年4月14日(土) 場所 京都市右京ふれあい文化会館 第1会議室 参加費用 300円 参加人数 5人 前回と同じくふれあい文化会館での開催です。これは京都市北文化会館と同じ系列です。 そしてまた交流会の日だけにピンポイントで雨が降る謎の現象。 参加者は、私ヴァレー、メルサイアさん、中さん、タオさん、そして初参加のtakeさん5人でした。 自己紹介をやりながら、脱線しまくっていつの間にかみんなでお絵かきしましょうという流れに。 今回は事前提出の作品がなかったので、そのままずっと絵を描いていました。 4月ということで花見の季節です。 takeさんは絵を描くのが好きな方なので、takeさんの描いた桜の水彩の絵に中さんがそれに見合った詩をつけてくれました。 イラスト投稿サイトでも、よくイラストの上に文章を書いた作品があります。そんな感じです。 ちょっと切ない感じの恋愛詩でした。桜の花びらが散る中、出会いと別れが……みたいな。 takeさんもそれに合わせて続けて絵を描いたりと、次々とそこからインスピレーションがわいてきた感じでした。 作品自体はお二人のどちらかのものなので、ここで載せることはできないのですが少し残念ですが、水彩と文章というのはとてもよく合いますね! それにしても……こういう切ない、あるいはロマンチックな発想ができるのは、私個人としてはうらやましい思いです。 私ヴァレーは作曲ができるのですが、詩がうまく作れないのですね。なのでいつも楽器だけの曲を作ります。 試しに私が桜を題材にした俳句を作ってみたら 夜桜や 酒飲み過ぎて 救急車 というロマンも何もない作品ができあがりました。 その後もひたすら絵を描いたり詩を作ったり、で終わりました。 今私が持ってる作品しか出せませんが その後はメンバーで2次会。ラーメン食べて、主にゲームの話で盛り上がっておりました。 少し前にツイッターで話題になったのですが、ここの4つの分類というのがあります。 自分はどれに当てはまるか?というような話をしておりました。 話によれば、タオさんは映画監督タイプ、メルサイアさんはクラブのママタイプだといっていました。皆さんはどのタイプでしょうか? 私の場合、作品によってそれぞれ違います。 さてこれは個人的な見解ですが、厳密にいえば既存の多くの作品は、程度の差はあれどこれらすべての要因が1つの作品に詰まっていると思っています。どれか一つにしか当てはまっていない、ということはあまりないでしょう。 自分がどのタイプに近いかを知れば、ほかにどれが足りないかがわかり、それを足すことによって新たな作風を作れるようになるかもしれません。

2018/05/28  @ヴァレー

日時 2017年11月25日(土) 場所 京都北文化会館 参加費用 500円 参加人数 4人 場所は京都北文化会館といい、北大路ビブレの中にあります。北大路ビブレはこのあたりではよく知られています。 今回はメルサイアさんが風邪でお休みだったので、ヴァレー、中さん、mk-2さん、うっちー2号さんの4人で行いました。 うっちー2号さんは絵を描かれるのですが「マジックで手の動きのままに描く」という即興型のスタイルで、興味深くその描画を見せていただきました。 絵を描くとき、「指の動きで記憶する」という概念があります。 絵は目で見るものですが、描画に慣れると指の動きである程度描けるようになります。 この、視覚と指の動きの感覚と、2つをどれくらい混ぜて描くか、ということですね。人によって違うと思います。 音楽でも似たようなことがあり、即興演奏ではすべてが聴覚イメージに従って作れるものではなく、ある程度は手の動きに任せるところがあります。 即興を嫌う派の人もおり、いわゆる五線譜に音符を描いていくスタイルの人もいます。人によって得意なやり方があります。 私は断然、指の動きに頼らない派で、絵を描くときは計算して完璧な外郭を取ってから描きますし、作曲するときはできるだけ楽器を使わず、紙の上で済ませるようにします。 それで異なるスタイルの人の作業は、いつも気になるものです。 どんなふうにしてどんなものができあがるのか、「即興型の人にしかできない作品はどんなものか」など。 即興型でない、計算型の人の特徴は自分がよく知っているので、そうでない人の作り方が気になるわけです。 絵画でいう「タッチ」というような特徴は、指の動きに頼るところが多いように思います。 反対に、3DCGのような作品ではタッチというものが存在しないため、非即興型の人に向いているかもしれません。 あと即興型は作品の制作速度が速いです。これは特に有利な特徴ですね。 謎の絵を見せられて、「これが何に見えるか」という質問がありました。 私はサイかワニのような絵に見えたのですが、人によって解釈が異なるようでした。 最初は自己紹介をして、そのまま各自自由に雑談して1時間くらい消費。 その後、当交流会で使用するためのチラシを皆で作っていました。 いろいろなアイデアを絵にして意見交換をするという、このサークルでは珍しくまとまった作業をしておりました。 その後はラジオをとって、で終わりました。 今回はほとんどおしゃべりだけで終わりましたね。それくらい話すことがたくさんあったということですが。

2018/01/17  @ヴァレー

特に目的もなく、いろいろとやりましたー ・クラシックやメンバー作の曲を聴きながら、楽曲擬人化お絵かき ・好きな曲(ゲーム曲がほとんど)を皆で披露 ・好きにお絵かき ・好きに小説プロットかき ・好きに詩かき ・好きに談笑 ・好きに雑談 …etc. 個人の好きな事をルールにとらわれずに一つの空間でやるだけでも、 かなり多くのインスピレーション&モチベ―ジョンをあげることができることが、わかりました。 実り多き一日でした! (レポート・絵作 メルサイア)

2017/11/03  @メルサイア