関西創作交流会
サークルイベント

2020/3/15(日) 13:00〜


サークルイベントの説明

関西創作交流会は、趣味で創作活動をする方たちのためのサークルです。
普段はイベントスペースに集まり、自分の作品を発表したり、雑談したり、お絵かきしたりしています。
イラスト、小説、詩(作詞)、漫画制作…などのほか作曲、動画制作、ゲーム制作…など、創作活動であればなんでもOKです。
土日に月1,2くらい集まってます。主に京都で活動しています。
年齢性別の制限はありません(学生でも社会人でもOKです)。また経験や技術も問いません。
新規参加者は常に募集中です。
当サークルはメンバー・非メンバーの区別をつけておらず、来たい時だけ来られるようにしています。


サークルイベントの基本情報

2020年3月15日(日) 13:00〜17:00

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サークルイベント申込締切  3/10(火) 23:00

京都府 連絡先交換のルールについて LINE交換、個人情報の取得・交換、外部サービスへの誘導は禁止です。詳しくはこちらをご覧ください。
参加申し込み
主催サークル
持ち物
創作するための道具(鉛筆、ペン、ノートパソコンなど)

このサークルのイベントレビュー

日時 2017年11月25日(土) 場所 京都北文化会館 参加費用 500円 参加人数 4人 場所は京都北文化会館といい、北大路ビブレの中にあります。北大路ビブレはこのあたりではよく知られています。 今回はメルサイアさんが風邪でお休みだったので、ヴァレー、中さん、mk-2さん、うっちー2号さんの4人で行いました。 うっちー2号さんは絵を描かれるのですが「マジックで手の動きのままに描く」という即興型のスタイルで、興味深くその描画を見せていただきました。 絵を描くとき、「指の動きで記憶する」という概念があります。 絵は目で見るものですが、描画に慣れると指の動きである程度描けるようになります。 この、視覚と指の動きの感覚と、2つをどれくらい混ぜて描くか、ということですね。人によって違うと思います。 音楽でも似たようなことがあり、即興演奏ではすべてが聴覚イメージに従って作れるものではなく、ある程度は手の動きに任せるところがあります。 即興を嫌う派の人もおり、いわゆる五線譜に音符を描いていくスタイルの人もいます。人によって得意なやり方があります。 私は断然、指の動きに頼らない派で、絵を描くときは計算して完璧な外郭を取ってから描きますし、作曲するときはできるだけ楽器を使わず、紙の上で済ませるようにします。 それで異なるスタイルの人の作業は、いつも気になるものです。 どんなふうにしてどんなものができあがるのか、「即興型の人にしかできない作品はどんなものか」など。 即興型でない、計算型の人の特徴は自分がよく知っているので、そうでない人の作り方が気になるわけです。 絵画でいう「タッチ」というような特徴は、指の動きに頼るところが多いように思います。 反対に、3DCGのような作品ではタッチというものが存在しないため、非即興型の人に向いているかもしれません。 あと即興型は作品の制作速度が速いです。これは特に有利な特徴ですね。 謎の絵を見せられて、「これが何に見えるか」という質問がありました。 私はサイかワニのような絵に見えたのですが、人によって解釈が異なるようでした。 最初は自己紹介をして、そのまま各自自由に雑談して1時間くらい消費。 その後、当交流会で使用するためのチラシを皆で作っていました。 いろいろなアイデアを絵にして意見交換をするという、このサークルでは珍しくまとまった作業をしておりました。 その後はラジオをとって、で終わりました。 今回はほとんどおしゃべりだけで終わりましたね。それくらい話すことがたくさんあったということですが。

2018/01/17  @ヴァレー

特に目的もなく、いろいろとやりましたー ・クラシックやメンバー作の曲を聴きながら、楽曲擬人化お絵かき ・好きな曲(ゲーム曲がほとんど)を皆で披露 ・好きにお絵かき ・好きに小説プロットかき ・好きに詩かき ・好きに談笑 ・好きに雑談 …etc. 個人の好きな事をルールにとらわれずに一つの空間でやるだけでも、 かなり多くのインスピレーション&モチベ―ジョンをあげることができることが、わかりました。 実り多き一日でした! (レポート・絵作 メルサイア)

2017/11/03  @メルサイア


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