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国内初のスマートタウン向け統合サービス、朝霞市のサステナブルタウンに導入、ほか(1本まとめ)

こんにちは。
2019年1月15日(火)のつなげーとコミュニティマーケティング情報局で取り上げるのは、下記のニュースです。

1. 国内初のスマートタウン向け統合サービス、朝霞市のサステナブルタウンに導入


国内初のスマートタウン向け統合サービス、朝霞市のサステナブルタウンに導入

国内初のスマートタウン向け統合サービス、朝霞市のサステナブルタウンに導入

積水化学工業 住宅カンパニーと新会社セキスイタウンマネジメントが、スマートタウン向け統合サービス「NiSUMU(ニスム)」を埼玉県朝霞市で展開します。

各住戸や分譲地内にスマートセンサー、スマート街灯といったIoTデバイス/センシングデバイスを設置するというIoTデバイスの活用のほか、まちづくりのためにコミュニティの活用も視野に入れています。

イベント情報、地域のチラシ/クーポン、自治体からのお知らせの配信、タウン内SNSといったコミュニティ機能も用意する。
まち全体の整備、ブランド構築をこのプロジェクトで進めていくなかで、「IoTで安心・安全な街づくり」をアピールしています。
一方、コミュニティ機能やコミュニティ活性化も住民の安心・安全のために提供し、まちの魅力の維持・向上につなげる戦略を発表しています。

具体策として、どのようにコミュニティを活性化していくのか、当コミュニティマーケティング情報局でも追跡していきたいと思います。


番外編

2019年、コミュニティ活動 = "コミュ活" の普及を目指して筆者は日々コミュ活に参加しています。
【コミュ活チャレンジ365(14回目)】マインドマップを書いて今年の目標を立てるワークショップに参加してきました


文責:鈴木 イチロウ(つなげーと代表)
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2019/01/15 (火)

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